らんきーブログ

世の中のおかしな事をあたりまえに考える。大事な事は情報を知ることだけじゃない。だからどうするのってことじゃない?


書けば書くほど深みに入る野党共闘の話を3日連続で今日も書く(笑)
今まで40ちょっとの野党共闘のエントリを書いてきたが、私は民主党を中心とした野党共闘がいいとはおそらくあまり書いていないと思う。
私は中心は国民だと思っていますから。 国民あっての野党共闘です。
結局、長く政権に居座り続けた自民党よりはまだ、自民と変わらないじゃないかと人気の無い民主党や他の野党の方が国民の声を聞く耳と、国民の冷たさとをよく知っているから、政権をもし連立でもいいから取りでもすれば、今よりは国民に対して開けた政治の世界になるのではないかという淡い期待を持っているからだ。

野党共闘を政治ブログで私が書く理由。
もう何度も書いているが、政治ブログとは何ぞや?と言うことから考えないといけないと私は思うのですね。政治家もしくはそういった運動をしている方々が書くブログが政治ブログというのはわかりやすい。 外国では政治ブログも実名ブログが多いらしいですが、日本では匿名がほとんどです。一部ジャーナリストを除けばほとんどが匿名です。
その匿名で誰に訴えたいのか? そして何をしたいのか? ということ。

政治に関心のある方々、あるいは政治家やマスコミにに訴えたいのか?
私はそうではない。逆に政治に今まで関心が薄かった人に出来るだけ見てもらいたい。
政治の事を書くことによって何をしたいのか? 
自己満足?知識を披露?ストレス解消?ミスリード?仲間集め?世の中を変えたい?・・・。
私は関心を持ってもらい、選挙に行ってもらうことが第一だと思って書いている。
その為にはTV等からはわかりにくい情報や、真実や世の中の様々な事をわかりやすく関心を持ってくれる人たちに伝えたいという思いで一生懸命書いている。

訴える対象が人それぞれ微妙に違うと思うのである。
確かにブログの力で政治や世の中を変えることも出来るかも知れない。可能性は無限だ。
しかし、私の目標はそれではない。知らない人を同じ土俵に上げようとでも言うのだろうか。
そういうことである。実際に私がそうだったからである。
「何かオカシイ」と気づくことから全ては始まるのである。
私の役割はそれだけでいいのである。後は、今では優れたブログやHPがあるから、そこで各自で勉強したりして行動してくださいと言う事なのです。その結果として一人でも多くの人が今の政治に関心を持って選挙に行ってくれれば本望である。

今の現状を知れば、自分が今後どうしたらいいかと考えるきっかけにはなるでしょう。
その「キッカケ」が世の中にただ流されていては気づかないことが多い。
その名も知らぬ「キッカケ」でいいと私は思っている。別にブログで名を上げようなんて思ってもいない。これは私が考えましたとか私が立ち上げましたとかどうでもいい事なのだ。道端の石ころ程度の存在でいいと思っている。それが匿名の仁義でもあり、恐れ多くも政治の事を考えるブログを書く存在理由だと思っています。

そこを全く考えない人達が自分と考えが違うという理由だけでコメント欄に嫌がらせを書いたり政治問答を仕掛けたりするのだと思うのです。政治問答が悪いというのではない。好きな人はやればいい。しかし私の趣旨はそれではない。私の考えを伝えたい。ただそれだけだ。
私は今の政治に対してこう思う。それを変えるにはよく考えて選挙に行く事です。というような事を書きたいのである。  それ以外に私は市民活動をするわけでもなく、政治家になる気もないから伝え様が無いのである。一番現実的な「選挙」という手段でこの国を変える事も出来るんだ という事だけなのです。

私が政治ブログを書く理由はそういうことです。
生意気な言い方ですが、「気づき」のブログを目指しています。

だから右や左や中道なんて立場や主義主張はあまり関係ないのです。そういう意味で「野党共闘」は私の好きな「呉越同舟」の精神にもあっていてこだわるわけです。私のブログには、無党派の人をはじめ、民主支持の人もいれば共産支持、社民支持、あるいは安倍政権崩壊後、自民支持に戻る人もいます。それでいいと思うのです。それが私の言う共闘なのです。
共に仲良くでは無いのです。共に闘うのです。
期間限定の共闘なのです。だから呉越同舟なのです。明日は敵味方でいいのです。

そこを理解しないと野党共闘なんて出来ません。
そして、野党共闘とは政治家が妥協しまくりで共闘するのではなく、この頃では半数を超えるといわれる無党派の方々を中心とした私たち選挙民が共闘の意義を考える事の方が重要ではないかと思っています。
共に闘うのだから勝たなくては意味が無い。勝つという目的達成の為の共闘なのですから。
 
だから私は右系のブログにも左系のブログにも敬意を表してお付き合いさせて頂くのです。私が呉越同舟、野党共闘の精神で行かないと嘘になるでしょう。
主義主張を超えたところに今は目標があるからです。
その目的が達成された後には、当然また違う形の呉越同舟が出来るのだと思う。
目的が達成されないうちから、その目的は駄目だ!今と変わらない!うまく行くわけがない!などと考えるのは愚の骨頂である、 と思う。
目の前にある材料の中からしか調理は出来ないのだ!(相変わらず例えは下手だけど)

安倍晋三が、郵政落選組の衛藤を参院比例で出すというような記事を今日は見かけた。
安倍晋三の言う「再チャレンジ」とは自分の身近なところからという事のようです。
流石に権力の頂点にいると自ら言えるくらいなのだから仲良し友達を復帰させる事くらい簡単な事なのだろう。郵政選挙って一体なんだったのでしょうね?
「郵政民営化の是が非かを国民に問う」と言っていた小泉政権を国民は選んだのでしたよね。その同じ党の、それも小泉から指名された人間がそれを簡単に覆す事をする。
政権与党は何でもありなのです。そこに勝たなくてはいけないのです。

野党共闘とは政治家の言葉や戦術 だけであらず。
国民主体の言葉であり、現行選挙制度において民意を伝える戦術なのである。
野党支持の方、あるいは今回に限り反自民の方、そして無党派の方々がそれぞれの選挙区で最善の一手、一票を投じる事を野党共闘と私は呼びたい。

最後に今回の私の記事、これも含めて以下の野党共闘3部作を考えるキッカケを作ってくださった非国民通信さんに感謝いたします^^ これも共闘みたいないものですよね^^
有難うございました。

※ 関連 野党共闘記事
野党共闘 その定義はまだない。 2/22
ぶれる想い  【ZARD/揺れる想いより (笑)】 2/23

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トラックバックピープル「2007年参議院選挙 野党共闘 」  

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そう。目標は一つ。日本国民の幸せ。
最高の政治とは「俺の党はこんな風に日本人を幸せにしてやるんだ!」「してやるとはなんだ、この馬鹿野郎!なって頂くんだろう!私の党はこんな風に日本人を幸せにします!」。
こんな感じで、本気で国民の幸せ以外を考えない候補同士で選挙合戦が行われる社会ですね。

今の所はありえないですがね。

とにかく、それに近い流れに持って行く事は可能でしょう。
随分前はそうだったんだし。
何によらず、まずは真実の広報からです。
有権者がなーんもわかってなかったらダメですからね。

2007.02.24 20:20  | 三輪耀山 #X.Av9vec [ 編集 ]



  100% AGREE!

 

2007.02.24 20:52  | interceptor #aaz1Jo1w [ 編集 ]

三輪耀山さん
そんな選挙合戦ならいいですね! 国民を幸せにする方法で喧嘩する。
真実の広報はやはり様々な手段がありますからそちらも色々と工夫していきたいです。世の中に無駄なことやモノはないと信じて。v-218


interceptorさん
嬉しいなぁ〜! 最高にいい気分になれました^^有難うございます。v-290


2007.02.24 22:23  | ぶいっちゃん #GUniAnuw [ 編集 ]

ぶれっちゃん いやぶいっちゃん
こんばんは
野党共闘3部作読ませて頂きました。
かなり思いが重なる部分があります。
(民主党支持という思いは重なりませんが。。)
ぶいっちゃんのまじめさはすごく伝わってきました。
いずれにせよファクトファインディングだと思います。
具体的な事実の上にその是非が議論されなければならないと思います。
その材料には事欠かないのですから
安倍内閣がつぶれるネタはどれであるかわからない位にあると思います。
敬意を表する為にコメントしました。
トラックバックも3件させて頂きました。
では又。


2007.02.25 01:18  | 大津留公彦 #- [ 編集 ]

何かを敵と看做さない事。
これが多分人間にとって一番難しい事だと思う。
最低でも話し合いのチャンネルを開く事。
自分がそのチャンネルになる事。
なろうと思える事。それは尊い。

ぶれると言う事が理解を示す事であるなら、そのぶれこそ人に取って必要なものではないかな。
まあ、しっかり自分は守る事、その上でぶれる余裕を持つ事。
悪い事だとは思えないね。

しかし・・・。
interceptor様に100%賛成を頂けるとはね・・・。
どうやら政治家よりもブロガーの方が、人間としての質は高い様ですねと。

私は前から言っているとおり、安倍内閣を倒すか、安倍内閣に打撃を与えて十分に目的を達成した後は、また体制派に戻ると思う。

それぞれに目指すものは違うし、終点も違うと思う。
私は最近思うのだけど、どうやって日本人が自分を癒すのかをもっと考えたい。
そう思う。

このエントリーを見て頂きたい。
http://blog.goo.ne.jp/ayako16a/e/d80c7a73ff2db42a7763f523582fe7c2

その次にmew様の最新のエントリーを見て頂きたい。
http://mewrun7.exblog.jp/5219776

実はmew様が責めている石原の行動は「法」そのもので、あやこ様の思考は「仁」そのもの。
それらは別々の人間によって体現されている。

自民党は「陰」であり「月」だけども、天皇「陽」であり「太陽」。
それらのバランスが戦後崩れてしまった。

アメリカは「陽」であり「太陽」になれない存在。
そして憲法は所詮は「法」なのに、それに「仁」を見出そうとしている人がなんとも多い。

考えるべき事、見直すべき事は実に多い筈。
「これが正しい!」と言うイデオロギーは、その時点で「正しくないものを否定する」と言う裏面もある。

できる事ならば公平で寛容な自分を育てたいものだと。最近つくづくそう思うね。

2007.02.25 02:11  | 三輪耀山 #X.Av9vec [ 編集 ]

お早うございます、ぶいっチャン。
野党共闘で政権交代して、多分失望するとも思っているけど、失望することに意義があるとも思う三介です。
昨日遅い夕食を食べつつ、ハゲタカファンドのドラマを初めて観ました。
あらためて「M&A」時代の過酷さに思いをはせるんやけど、小渕首相時代の大量国債乱発・累積。これって、70年代後半からバブル経済時代の増収時にも赤字減らし[=均衡予算化]できなかった。ブキャナンという経済学者が警告していた『赤字財政国家』、要するに、結局、民主政府は有権者に迎合するから今日の夕張町[大阪もそうやで〜!]の様になる体質。これに対する危機意識が小泉(改革)人気の基底音としてある事。その上で、「官から民」と言うてた民主党が郵政民営化には曖昧、年金問題を優先課題にしてて、『赤字ズルズル路線』から『替わる』、既定の低迷を『壊す』勇気に欠けると誤解されたこと。
小泉が経済分かってないというよりも、世界的な大再編に対して、野党側[55年体制の成功体験を懐かしむだけの人は与党にも多いけど]が毅然たる方針を持ち得ていない事が大きいと思います。もうショック療法しか無いというのが小泉氏の立場やね。彼はこうなること[格差が広がることも、嫌われることも]承知で、やった。「まず壊さんことには始まらん」ということで。ひずみは多いけど、『徐々に茹でられる』日本への『平手打ち』。そのひずみで怒っている国民にオロオロしているのが現政権。
まあ、姉歯氏の事件もかなり『デッカイ穴が開いてた事』を見せ付けたけど、他にも、最近保坂さんが『どこどこ日記』で書いている最高裁の『さかのぼり契約』もそうやけど、国際的には通用しない『暗黙契約』[腹芸]へのショック療法、それが小泉人気のモト。「法治」国家と言いつつ、粉飾多すぎるのに放置し過ぎて、契約書をたてに買収され易い、無防備過ぎる社会。最高裁がこんな体たらくやねんから、後は推して知るべしってことでしょう。強盗等の犯罪でなくても、企業が簡単に乗っとられる危険度高い日本の「もろさ」。その一方で、海外からの競争[買収]圧力ばかりに気を奪われて、正社員をパートに振替えて、足元を食い潰す狂った企業経営。これら[他にも色々ありますけど]全ての要素を、丁寧に考えていかなあかんのであって、小泉という個性に対して、とやかく言う気は、僕はありせん。まあ皆さんが「小泉を云々」する時も、きっとそうでしょうけど。

いずれにしても、実態の酷さを「直視」すること、隠さんと「傷口」を見ること。経済の強さは、契約の適正さにあること。ある程度、微罪に目を瞑る面も要るけど、それが対外的には逆に弱みになることもある。欧米はそこを突付いて来ている。そやのに、貧弱な個人[政敵]潰しに精出す政府与党。政権にとって都合悪い政敵に極度の潔癖さを求め、国の根幹を担う連中には易々と「お目こぼし」してしまう。国が劣化する「行程」は、いつの世も、何処でも同じです。だからこそ、権力にフリーハンドを与えたらアカン、政治は常に澱まん様にせなアカン。ただそれだけかな?
日本は世界的に見たら、結構ましやのんかも知れんし、酷いんかも知れん。それ自体は興味ないです。幸せ自慢も不幸自慢も、贔屓の引き倒しにしかなれへん。どの国も大変そうやし。誰かが特別強くて優しいわけでもないし、弱っちい言うわけでもないし。

ああ、長くて、ごめんなさい。ではでは。

2007.02.25 10:55  | 三介 #CRE.7pXc [ 編集 ]

大津留公彦さん
お久しぶりです。コメント有難うございます。

>具体的な事実の上にその是非が議論されなければならないと思います。
そうですね。結論の出ないような問題でも議論の分だけ、問題点も整理される事もあるし、出口が見つかる事もありますしね。

結果として半年後、参院選後には具体的な事実も出ますからね。現実の野党政治家達が模索しているくらいですから、難しい点も多いでしょうが、まずは当事者の国民たちが関心を持つ事が大事な事だと思います。v-218


三輪耀山さん
以前のブログの雰囲気よりも、復活後の三輪さんのブログの方が見やすいと思っているのは私の勘違いかもしれませんが、そう思っています。 本質的には変わらないのですけどね^^
それは一度ブログをあっさり閉じて。外から見られた事と無関係ではないと思っています。
とにかく三輪さんの直球を受けるには、あれこれ考えずに来た球を素直に打つってのが答えでは無いかと独りよがりに思っています。

ふたつのエントリも読みました。「法」と「仁」 面白いですね。
「太陽」と「月」もいいですね。どちらも万人に同じように見えているのに解釈や接し方が微妙に違ってくる。こういったことを深く考えるのは楽しい作業だと思います。

>できる事ならば公平で寛容な自分を育てたいものだと
全く持って同意です。私もそうありたいです。
自分を育てるのも自分の仕事であり、役割ですからね。v-41

三介さん
「ハゲタカ」は私も見ました。 ちょっと音楽(効果音)がうるさいのが玉に瑕ですが、なかなか面白くみています。松田優作の息子がいいですね^^

>野党共闘で政権交代して、多分失望するとも思っているけど、失望することに意義がある
私もその繰り返しこそが大事だと思っています。 安心はいらない。
自民を中心とした日本人独特の政治の考え方は、どちらにしても長すぎたという事だと思うのです。「自民党=日本の政治」という方程式を一度見直して、違うやり方もあるのではないかという仮説が成り立たなくなっている状況だと思っていますから。

自民党内の長年の失敗のゴタゴタを自民党内で消化(昇華?)して、今現在の悪政に至っていると思うのです。自己清浄能力は最早無いと思います。
仰るように澱んでいるのだと思います。全てにおいて。

何も自民党全てが悪いわけではなく、須らく組織というのは澱むものです。
「新生」しなくちゃいかんでしょう。自民も、そして野党も。
政治家全体の意識改革も含めた大きな再編にも期待したいところです。v-291

2007.02.25 11:55  | ぶいっちゃん #GUniAnuw [ 編集 ]

自称反日共左翼の土曜日です。共感しました。
(1)反帝国主義(2)自由主義(3)多元主義という要件であの宮沢喜一さんですら共闘できると常日頃夢想しています。

2007.02.26 08:25  | 土曜日の各駅停車 #- [ 編集 ]

土曜日の各駅停車さん
はじめまして!コメント&TB有難うございました。
記事も読ませて頂きました。 最後まで読んだからいい事あるかな?(笑)
野党共闘は色々な意見がありますが、前向きに捉えて今後も応援していきたいと思っています。 今後ともよろしくお願いいたします。v-290

2007.02.26 11:24  | ぶいっちゃん #GUniAnuw [ 編集 ]













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「百害あって一利なし」論外だ。
安倍総裁の就任以来、党内で燻り続けていた煙に、とうとう火が点いたようだ。このまま広がれば大自民党が炎上しそうだ。是非、そう願いたい。

2007.02.24 18:24 | 酔語酔吟 夢がたり

プアの上にふんぞり返る安倍晋三 + 高知県連のアホ!
■プアの上にふんぞり返る安倍晋三坊ちゃまの図◆ BLOG版「ヘンリー・オーツの独り言」のヘンリーさんの記事 「実るほど頭を垂れる稲穂かな」 の極一部をお借りしてきました。ご覧になってないかたは、是非行

2007.02.24 21:26 | わんばらんす

「個の尊厳」を守らず、全体主義化して行くと、あの国に近づいてしまうのだ。
  前記事の「愛する日本を北朝鮮みたいな国にしたくない!〜 国旗、国歌、愛国心・・・教育現場がアブナイ!〜」にたくさんのコメントを頂いた。<有難うございます> 今週からしばらく仕事が忙しく、土日も完全なお休みではなくなってしまうので、一つ一つにレスをつけ

2007.02.24 23:21 | 日本がアブナイ!

でっち上げ捜査は裁判所にも責任
はじめてのかたは、トップページもお読み下さい昨日取り上げた鹿児島県議選をめぐる

2007.02.24 23:32 | 不動産鑑定士半兵衛の権力との闘い

「防衛計画」と同じ比重で,自国の軍隊の「侵略防止計画」を
「防衛計画」と同じ比重で,自国の軍隊の「侵略防止計画」を作らねばならない!

2007.02.25 01:04 | 大津留公彦のブログ2

イギリスから核兵器をなくす
イギリスから核兵器をなくす運動 ファスレーン365の様子です。 youtubeか

2007.02.25 01:05 | 大津留公彦のブログ2

きっこさんも石原批判!
きっこさんも石原批判!

2007.02.25 01:06 | 大津留公彦のブログ2

アメリカにとって都合の悪い情報を扱う難しさについて
>反アメリカの内容は、大半が陰謀説として扱われ、事実追求が止まっている。(http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=115460)ほんまににそうだよなぁ…9.11についてもそうだけど、例えばよくこの手の話に出てくる、CIAとかモサドとかMI6だとかKGBだと

2007.02.25 01:09 | にほん民族解放戦線^o^

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2007.02.25 06:25 | 無党派日本人の本音

【日記】今週気になったこと(チェイニー副大統領来日、共謀罪日弁連反応関係)
また子どもが熱を出し、めったにないせっかくの週末飲みのお誘いにお邪魔できませんでした。Dさん、すいません。今日は、熱も下がりました。さて、今週気になったニュースとブログ。

2007.02.25 08:14 | 散策

政治家と、暴力団と、外資巨大資本
先日、糸川正晃議員脅迫事件のことが1月12日頃だったか毎日新聞の記事に書かれたことで、政治の本当の姿というのが一般国民にも少しわかってきたんじゃないかという気がします。この件に関しては、サーベラス側が毎日新聞に対して訴えを起こし、結果的に和解が成立したよ

2007.02.25 15:04 | 4つの目で世の中を考える

日本のレーニンよ、出でよ
左派系ブログで野党共闘をめぐって「論戦」が起こっている。歓迎すべきことである。お

2007.02.26 08:45 | 株と思索と短歌のサイト