らんきーブログ

世の中のおかしな事をあたりまえに考える。大事な事は情報を知ることだけじゃない。だからどうするのってことじゃない?


ブログを書いていると色々ある。
励ましのメールを頂いたりしてジ〜〜ン誰にも知れず感動したり。
あるいは私のブログの悪口をどこかのブログで見て一人、落ち込んだり(笑)
それも若い人が書いたようなブログで「逝ってよし」みたいな書き方をされているのを見かけると悲しくなる時がありますねー。シクシク^^;

私は子供がいないから、血縁で言えば、甥っ子や姪っ子くらいしか身近な子供はいないが、その子達の未来がもし、戦争が身近な世の中になったら可哀想だなと思う。また今のまま格差が広がっていけばと不安にも思う。
私はもう人生の半分以上を生きてきたし、これから先どうなろうが自分ら夫婦だけを考えたら何とか適当には生きていけると思う。決して恩着せがましく書くわけではないが、このブログにしても自分の為に警鐘を鳴らしているわけではない。誰の為かといえば、やはり若い人の未来の為に憂いているというのが一番の書いている理由だと思う。
ブログ書いてる人ってだいたいそんなもんだろうけど。

それだけに若い子らからの批判的な文体は結構こたえますね^^;
何故、そういったブログを見つけるのかというと、たまに暇な時に「らんきーブログ」と言う単語でGoogleブログ とか ヤフーブログとかで検索をかけているからだ。すると、私のブログを有難く取り上げているブログや悲しい気持ちにさせてくれるブログに出会えるわけだ(笑)

ま、今までも批判されたり、悪口書かれたり、誤解されたりした事はブログ上で、何度もあるから、あまり気にはしていませんけどね^^
自分がどう評価されてもいちいち気にしていてはやってられません♪

首相、週刊朝日に憤り 暴力団との「関係」報道で 2007年04月24日 西日本新聞
安倍晋三首相は24日夜、長崎市長射殺事件で容疑者が所属していた暴力団と首相サイドの「関係」を指摘した週刊朝日の報道について「私や私の秘書が犯人や暴力団と関係があるのであれば、直ちに首相も衆院議員も辞める考えだ」と述べ、強い憤りを示した。さらに「いくらなんでもだまっているわけにはいかない」と、法的措置を取る意向を明らかにした。

 首相は「一切関係ない。まったくのでっち上げで捏造だ」と強調。

 その上で「この記事を書いた(週刊)朝日の記者、あるいは朝日(新聞関係者)の皆さんは恥ずかしくないのか」と不快感を示した。

 また「いくら私が憎くて私の内閣を倒そうということでも、まったく事実に基づかない、いわば言論によるテロだ。報道ではなく政治運動ではないか」と指摘した。

 官邸で記者団の質問に答えた。
 


アベチンゾー・・・肝っ玉、小さ過ぎ!!
いちいち怒らんで、ど〜〜んと構えなさいよ、ほんっと情けない男。
だいたい疑惑多すぎなんだから、キミは。
まさかこんな事が「闘う政治家」だなんて勘違いしているんじゃないよね(笑)
恥ずかしいのはお前だ! アベチンゾー!

 ブログランキングに参加しています。 押して下さると明日に繋がります^^

※人気ブログ 政治ブログランキング :現在29位 


にほんブログ村 政治ブログへ※にほんブログ村 政治ブログランキング :現在5位


<↓情報が満載↓>
AbEndフォーラム
News for the People in Japan
トラックバックピープル「2007年参議院選挙 野党共闘 」  



安倍晋三は、伊藤一長長崎市長が銃弾によって死亡した件で、事件の翌日に
「ご冥福を衷心よりお祈りしたい。ご家族の悲しみや怒りを察すると余りある。
選挙中の凶行は民主主義に対する挑戦で、断じて許すわけにはいかない。
こうした暴力を断固として撲滅していかなければならない」と優等生の無難な言葉を吐いた。
常識のある大人、あるいは政治家ならば、当然の言葉を、安倍晋三は目をどこかに泳がせながら、暗記した文を辿るように喋るのが、自分の言葉ではない証拠である。

事件の一報を聞いた際は「捜査当局において厳正に捜査が行われ、真相が究明されることを望む」だったのは、既に皆さんご存知の通り。
これが安倍晋三を語る上での一番大事なポイントだと私は常々思う。
ちょっと前に踏切事故で女性を助け、殉職した警官の葬儀の際に故人の名前を平気で間違えたり、官房長官時代には、同じ自民の加藤氏宅の放火事件の際もコイズミ同様、しばらくの間、何も語らずだったりの最低人格の持ち主だ。
人の痛みや暴力を受ける側の気持ちが本当にわからないのだろう。
人としてやはり欠陥品なのである。 当たり前の言葉すら自分で判断できない。

悲しいとか嬉しいとか楽しいとかの気持ちを、私は、絶対に安倍晋三とは共有できない。
もし仮に将来日本が戦争が出来る国になった時でも、国民の戦死についても何もわからないのであろう。おそらく「人口を増やさなくてはいけません」なんて事を平気で言うのではなかろうか? こんなバカ殿様の下で生きていかなくちゃいけない国民こそ哀れである。もちろん私も哀れな国民の一人である。殿様とその周辺がバカならば忠告してやらねばならない。だから毎日、こういったバカ殿と不愉快な老臣達相手に、時間を費やしてブログを書いている。

その安倍晋三首相は18日夜、またまた強行採決した少年法改正による少年院送致年齢の引き下げについて「残念ながら少年犯罪が凶悪化しており、被害者の気持ちも踏まえればやむを得ない」とのたまっているが被害者の気持ちがわからない男が何をほざく! である。
全く、自分の言葉に一貫性がないのである。何故少年犯罪が凶悪化しているのか? 
今の弱者切捨ての社会が子供たちを、不安と狂気の世界に踏み込ませているのだ。
一番の弱者である子供たちは敏感に察知する。
そこを被害者を利用して、平気で法改正する。安倍晋三、、お得意の拉致被害者を利用する唯一の政治姿勢と全く同じやり口なのである。この内閣はこういったやり口が非常に多い!

少年法改正では少年院送致の下限年齢を現在の「14歳以上」から「おおむね12歳以上」に引き下げる少年法改正案の与党修正案を自公両党がまたも強行採決した。 
教育基本法国民投票法やその他何でもかんでも強行採決させているのは誰だ!?
2年前のコイズミ郵政選挙で自公を圧勝させた国民の民意なのである。
回りまわって今、その数による暴力という不条理が国会で当たり前のように行われている事を、自公を圧勝させた国民は知っているのだろうか? 

更には関連で長勢甚遠法相は、国民投票法での投票権年齢を「18歳以上」とする国民投票法案の成立を受けて、成人年齢を「満20歳」と定める民法や少年法などの改正に着手する考えを明らかにした。
「法案が成立すれば議論するのは法律上の義務だ。考え方を整理して作業を進めなければならない」という事だ。どんどん進められていく。
今現在、そしてこれからの子供たちの未来は一体どうなるんでしょう?

教育基本法の改悪で、国に対しての愛国心を強制的に持たされ、国家による道徳を徳育という教科ですり込まれ、奉仕を義務化され、そしてルールを守らないと、小学生でも少年院に送り込まれるような監理の下、18歳で成人扱いされる教育を受けていく今の子供たち。
一体どんな大人へと成長していくのだろう? 強制愛国少年少女の誕生?

それは、自発的に、どこかに自ら進んで、どこかに志願したくなるような教育の始まり?
そのどこかとは軍隊であろう。18歳になれば誰もが軍隊に行きたくなるような教育を受けていくのではないか? しかも私たちのように賛否を論じるのでもなく、まともな議論もせず、何の疑いも無く当たり前のようにそこに志願したくなるような教育。
成熟した大人を変えるよりも子供を変える事(洗脳とも言う)は簡単なことである。
国家10年計画?あるいは20年計画か?それとも崩壊するまで永遠に続く計画か?
そう思いたくもなる恐ろしい将来の日本人像を想像してしまう。

多感な10代の子供たちの思想を今現在の大人たちである私たちとは全く別なものに変えてしまうようなものだ。政府好みの、安倍晋三好みの人間製造計画である。

その国の防衛に関するTOPのいつも妙な笑い顔の久間章生防衛相は亡くなった伊藤市長に対し「人柄、人望も本当にすばらしいと思っていただけに本当に残念だ」と言ったらしい。
これもまた前日には「制度の欠陥が如実に出ている。投票日の3日前を過ぎたら補充がきかない。すると共産党の候補者が当選する。」「選挙期間中に凶事があった時、補充立候補ができるからまだよいが、できない時にどうなるのか。制度の問題としてきちんととらえないといけない。」というような党利党略・自分利自分略を咄嗟に正直にコメントする男の言葉だ。
後先は人にとって大事である。 これを間違えると人は信用されない。

今回のこの二人の発言は国民不在である。 いつもの事ではあるが。
目の前にぶら下がった憲法改正による軍事国家誕生しか見ていないかのようだ。
同じ自民系の伊藤市長が亡くなってもこのような発言しか出来ない政治家らが国防のTOPに君臨しているのである。国民の恐怖感や、不安感などは一切、脳裏には浮かばないように頭の構造が出来ているのだろう。最早、話し合いは通用しないのである。彼らには。
選挙という国民の意思で落としてやる事が良いと思われます。
国政を携わる政治家の選挙民は地域だけではなく国の事も考えなくてはいけません。

それを受けて、菅義偉総務相は18日、候補の死亡日によっては補充立候補ができないケースがあるので現行の補充立候補制度の問題点を調査し、その後の公職選挙法の見直し論議をするようである。 公選法によると市長の死亡が投票日3日前(19日)午後5時以降だったら、補充立候補は受け付けられなかったという事だ。
人の死を悼み、国民の不安を取りのぞく事よりも、こういう自分達だけの損得に関する事ならばフットワークは異様に軽い。何でも自分らの為にだ! for 自公だ!
これがもし自公以外の候補者の被害だったらどうであったろうか?とも穿って思う。

要するに人の死をも自分らに有利に利用していく思考法しかないのである
公選法はその事だけで無く、ネットに関する問題にしても、もっと手をつけなくちゃいけない部分は多いにあるというのに、全くバカ内閣だ。

いい加減に国民はこのバカな政府のやり方に気づくべきである。
間違いなくこの国は、自滅党&公暗党により、最悪の方向に向かっている。

 ブログランキングに参加しています。 押して下さると明日に繋がります^^

※人気ブログ 政治ブログランキング :現在28位 


にほんブログ村 政治ブログへ※にほんブログ村 政治ブログランキング :現在4位


<↓情報が満載↓>
AbEndフォーラム
News for the People in Japan
トラックバックピープル「安倍晋三」 
トラックバックピープル「2007年参議院選挙 野党共闘 」  


安倍晋三が目指そうとしている国は、国民には復古的な精神を持たせて国に対しての服従、我慢や、奉仕の心を目覚めさせつつ、一部の富裕層にはいい思いをさせる国だと私は認識しています。安倍晋三は国民の立場で物事を考える事が出来ない筈です。
全てが政治の愚・・じゃない具としての発想しかないのではないでしょうか?

安倍晋三は生まれた時から政治家というの中で育ってきたのですから、普通のの普通の国民の生活、考え方とは全くかけ離れているものだと思います。
それも並の政治家の家ではありません。昭和の妖怪と言われ、A級戦犯容疑者として巣鴨プリズンに入所していた頃は、精力が旺盛すぎて、しょっちゅう夢精をして洗濯に苦労したという岸信介の孫なのだ。苦労のレベルからして違う(笑)

1960年の安保反対運動で国会周辺を反対運動が起こった時の信介爺ちゃんの「殺されようが何をされようが絶対に安保改定は必要だ」という断固たる信念が安倍少年には絶対にカッコよかったはずである。何といっても爺さんは、娘婿のお父さんの晋太郎も頭が上がらない安倍晋三のヒーローだった筈だ。
安倍晋三は当時6歳くらいだろうが、これが安倍晋三の政治家としての原風景ではないだろうかと思う。そして国会周辺でデモをしていた人達が安倍晋三にとっての国民というものを認識した原風景だとも思う。大好きなお爺ちゃんの仕事の邪魔をするのが国民だという。

ちなみに安保改定通過の4日後に岸信介爺さんは「私のやった事は歴史が判断してくれる」という言葉と共に退陣をする訳だ。安倍晋三が目指しているものはここらあたりなのだろう。
そこから考えないと安倍晋三の無意味な行動は理解できないと思う。
そんな安倍晋三だから国民には教育基本法改正憲法改正で着実に国民を僕(しもべ)のように扱い、考えているのは何の不思議な事でもない。

幼児期に受けた国会周辺のデモ風景と祖父の毅然たる態度。これを国民の側からではなく、大好きな祖父という、それも一番の身内の側から見て、考えて影響を受け、そして自分の永遠のヒーロー像となり、成長したのが安倍晋三なのである。
こんな国民は他にはいないであろう。安倍晋三は素直であるのは間違いないと思う。それだけに三つ子の魂というか、当時六歳だから六つ子の魂は今現在でも引き継がれているものだと思う。自我が目覚める頃からして、人としての基本が違う。
モノの見方や考え方が国民の側からではなく、最高権力者からの側からしか見えないのだと思う。これはもう致命的なほど。

少年の頃の「原風景」で一生を決めてしまう事は、ままあるだろう。それはトラウマになるかもしれないし、あるいはいい意味でもその人の人生を決めるものになるかもしれない。
しかし、安倍晋三の原風景は、日本国民を不幸に巻き込ませる原風景だったと思う。日本の今、そして未来を狂わせる国家レベルのトラウマになってしまった事が日本の不幸である。

だからこんなニュースを見聞しても、なんとも思わないであろう。

虫歯治療受けられず黒人少年死亡 格差社会の現実象徴
 米メリーランド州で先月末、12歳の貧しい黒人少年が虫歯を悪化させ死亡した。貧困層が最低限の医療さえ受けられない格差社会の現実を浮き彫りにした。
デーモンド・ドライバー君は今年1月、ひどい歯痛を母親に訴えた。病院に運ばれたとき虫歯の黴菌が脳に回っていた。2度手術を受けたが、先月25日死亡した
<以下略>

確かに今現在のアメリカの医療格差は日本よりも酷い。
しかし、これはいずれ近い将来の日本の姿かも知れない。安倍晋三らが目指そうとしているものはそんな社会だ。格差問題は、生活だけではなく「命」の格差になっていくのだ。
安倍晋三にとっては国民とは、国会前で大勢で「反対運動」をするだけのその他大勢の人間の集まりなのである。そこにはお爺ちゃんの仕事を邪魔するだけの、何も本当のことはわかっていない烏合の衆という認識しかないのであろう。 永遠に分かり合えるわけが無い。

安倍晋三だけに限った事では無いが、今の二世、三世がはびこる政治家たちの群れを見る度に、国民の事をちゃんとしっかりと考えられる政治家が少ないという事をつくづく痛感させられます。 そんな腐った政治家達は選挙で全員落とすしか道は無い。
まずは手始めに都知事選で石原慎太郎を落とす事だ。
誰を当選させるかも大事だが、誰を落選させるのかも今後は大事な事だ!
選挙で日本を変える事は出来るはずだ! 国民の1票で変えなくてはいけない!

 ブログランキングに参加しています。 押して下さると明日に繋がります^^

※人気ブログ 政治ブログランキング :現在30位 


にほんブログ村 政治ブログへ※にほんブログ村 政治ブログランキング :現在3位


<↓情報が満載↓>
AbEndフォーラム
News for the People in Japan
トラックバックピープル「安倍晋三」 
トラックバックピープル「2007年参議院選挙 野党共闘 」  


守るべき大事な事は何か? 安倍沈憎にはそれがわからない。
ボクの内閣しか目が行かない。意地?我侭?ヤダヤダ攻撃?
女性を「子供を産む機械」に例えた柳沢厚生労働相を守る事は最早どこからどう見ても意味は無い。柳沢本人も早く楽にして欲しいと内心は思っているだろう。自分ひとりの為に全野党欠席という異例の国会になっているのだ。かといって今更辞めさせるのも「任命責任」を問われて困ってしまう安倍沈憎。かといって長引かせて辞めさせても印象が悪い安倍沈憎。
前門の、後門の鹿 まさしく馬鹿な安倍沈憎の決断力の無さ。

安倍沈憎は参院選の顔になる前に終ってしまいそうだ。この問題の決着がどう着こうとも、最早沈んでいくしかない。それしかないという理由で大差をつけて総理に選んでもらったのに、自民党議員もろとも人を見る目、本質を見る頭、まったく見識がない人々の群れだったという証拠。郵便箱安倍・・じゃないポスト安倍に今後は目を向けていくべきか?

ここ4ヶ月間、実際、ただ決められた答弁と繰り返しの言葉の羅列を喋るだけでいいのなら、気の利いた小中学生だって安倍晋三の代わりは十分に出来ただろう。それくらい安倍は言われるままの為すがままの面白みが全く無い読書発表会総理だった。しかも下手だったし。
政治家にとってやはり言葉は命。発言も命。会話術、演説も命だ。
安倍晋三はそこに全く命のかけらさえも無い男だった。
柳沢も言葉によって命、すなわち政治生命を失うのは間違いないだろう。
いくら安倍晋三が機械のようであったととしても人の例えとして「生む機械」は無い。
もう意地を張らずに辞めさせてやってください。世界の恥にまで広がっている。

安倍内閣で言葉遊びをすれば、この内閣は「言葉無い欠く」である。
生きた言葉であれば人の心に響く。下手でも届く。どれひとつとして響いた言葉は無かった。
今現在守らなくてはいけないものは何か? 国民の生活である。
その方向を見向きもせずに「憲法改正おたく総理」は、ボクの内閣とその愉快な間抜けな仲間だけを守ろうとしている。
もうこれ以上書くまい。実質、安倍ENDの光景は国民の目にもう写っただろう。
次のステップの準備の方が大事のようだ。2月4日の愛知県知事選、北九州市長選の結果如何では来週早々にも何かが始まるかもしれない。

しかし、経団連のガン・トヨタの県である愛知では、県選管が29日まとめた投票日1週間前の期日前投票状況では前回知事選の同時期の約3・6倍に上り、前回総数を上回ったらしい。沖縄のようにまた創価票か?それとも宮崎そのまんま効果?
愛知はちと厳しいかもしれない。どちらにしても愛知の人も北九州の人も従来のしがらみを捨てて、地方選挙だからといって地方だけを見ないで大きな気持ちで今使うべき大事な一票を未来の子供たちの為にも投じて欲しいものだ。あわよくば2連勝したい!

安倍晋三自滅。残すは小泉END森ENDである。おまけにW中川もw
安倍晋三を指名した小泉&森の無責任コンビの任命責任も重い。忘れてはならない。
小泉&森も安倍と共に去るべし! 全て同罪の、隠し砦の三悪馬鹿トリオである。


 ↓ブログランキングにご協力お願いします。
 ※人気ブログ 政治ブログランキング :現在25位 

にほんブログ村 政治ブログへにほんブログ村 政治ブログランキング :現在3位

<↓情報が満載↓>
AbEndフォーラム
News for the People in Japan
トラックバックピープル「安倍晋三」 
トラックバックピープル「2007年参議院選挙 野党共闘 」  


パソコンを弄くるようになって6〜7年くらい経つのかな?
自分勝手にあれこれ触りまくって失敗しまくって覚えていくタイプの独学なので、おそらくエクセルにしてもワードにしてもHP作成ソフトにしてもネットの遊び方にしても恐ろしく偏った、そして無駄な覚え方&使用方法で操作している筈である。
今更、基礎から覚えていく気も無いし、不便もしていないからそれはそれでいいけどね^^

もちろん私だけではなく、このブログを見に来てくださる読者の方々のPCレベルやネットレベルも幼稚園児並みの方から天才か!ってくらいのレベルの人まで幅広い事だと思う。
そういった中で情報の共有を一緒にやろうとしてるんだから意外に大変な事なのである。
まず検索の仕方一つとっても要領がいい人もいれば、なかなかピンポイントで検索できない方も多いことだと思う。あるいは文字を読むスピード。クリックする的確さなんかも入れると同じ1時間でも慣れた人と不慣れな人では数倍の量的な差は出るであろう。

そんな中で今回、皆さんの協力で立ち上げた「AbEndフォーラム」
速報性や量を重視してみていくのもいいし、あるいはノンビリと時間がある時にゆっくりと見るのもいいと思う。それぞれのライフスタイルで情報を共有していく事が一番いい。
私みたいにこうやってブログを書いている人間は、なんといっても結局時間はそれなりにあるのだ。あるから何とかブログを書く。本当に忙しい人はなかなか書く事は難しいと思う。
まして仕事も忙しい、おまけに恋人との関係がドロドロだったり、家庭には問題が山積みだったりしてたら、内容の濃いブログなんてなかなか書けないと思う^^;
もちろんやる気がある時はそれでも書きますけどね、僕朕は(笑)

そういった意味でほとんどの人は一日に数十分から1,2時間空いてる時間にお気に入りのサイトやブログを巡回出来ればいい方だと思う。私のブログなどはアクセス解析から分析するに結構仕事中に休憩がてら(それともさぼってが多いかな(笑))読んでらっしゃる方が多いように思う。とにかく時間が無いというのは現代人の宿命ではある。
そういった方々に特に「AbEndフォーラム」は利用して頂けると嬉しいと思う。
限られた時間の中で効率よくネット巡回していくのも大事なことですよね。

昔読んだ本で「不良のための読書術」という本があったが残り人生を考えて、例えば月に1冊の本を読む人がいたとして年に12冊で、残り人生が仮にあと40年としたら500冊くらいしか本は読めないわけだ。だからくだらないと途中で思ったらもう読むな!みたいな本だったと記憶しているが(笑)さだかではない^^; けど人生ってそういう切捨て的な感覚も大事な部分だと思う。とにかく知的部分では時間は有効に使うべきだと思う。
より多く有意義な人生&遊びを楽しむ為にも人生時間は有意義に だ。

自分の興味の或る分野だけでもいいのだ、とりあえずチェックしていくのは。
そこで「AbEndフォーラム」の中からいくつかカテゴリをピックアップしておきますのでそこだけでもブックマークして見てくださいね^^皆様のおかげ様で充実してきました。
安倍晋三フォーラム
憲法・教育基本法フォーラム
共謀罪フォーラム
藤田東吾社長フォーラム
そして時間がある方は「AbEndフォーラム」TOPからごゆっくりと閲覧してください。
AbEndフォーラム

ちなみに「AbEndフォーラム」のRSSは
http://atbb.jp/abend/rss.php です。
RSSリーダーをご利用の方は是非ご利用ください!
記事がアップされる度にいち早く情報を見ることが出来ますよ!
RSSリーダーをまだお持ちで無い方の為に・・・とりあえずいくつか・・・
http://reader.goo.ne.jp/
http://reader.livedoor.com/
http://reader.www.infoseek.co.jp/#undefined
http://r.hatena.ne.jp/
私はなんでか忘れたけど
http://paipo.jp/ を使っています。(ブログ右下のほうに貼り付けてます)

他にもたくさんありますのでまだお使いで無い方はどれか利用したらいいですよ。
更新された順から上に来るので無駄なくお気に入りのブログがチェックできます^^

今日の記事は以上です(笑) が最後にとっておきの安倍リンクを^^
昨日の記事のコメント欄で教えていただいたみりさんからの情報
 「政治介入」の決定的証拠──中川昭一、安倍晋三、松尾武元放送総局長はこれでもシラを切るのか をご紹介します。必読!保存版です^^
安倍晋三にしても今が旬の中川(酒)にしてもどれくらい、恥知らずの人間として与太っているのかがよくわかるかと思います。 みりさん、どうも有難うございました♪
皆さんもPCに保存して暇な時にコピーでもして多くの人に読んでもらうのも忘れずに〜^^


※ご要望により動かない(軽い)バナーも作りました。ご利用ください^^



 このランキングサイトから訪れてくださる方が多いのです^^ご協力を♪
 ※人気ブログランキング :現在1位

 ※FC2ブログランキング :現在2位

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へにほんブログ村ランキング :現在4位

※記事の頑張り度にあわせて上記のランキングバナーをそれぞれクリックお願いします^^;

「AbEnd」↓ 安倍晋三の情報ならココ♪
トラックバックピープル「安倍晋三」  に参加しています。
AbEndフォーラムへはこちらから!

情報や言葉は受け取り手によっては同じ事実でも相反することは多い。
褒めているつもりの言葉でも相手によっては皮肉と受け取って怒ったり、
あるいは、目出度い人はけなしてるのに褒められてると思って喜んでいたりw
安倍政権になって急に浮上してきた履修問題や、学校関係に対する不信感が募る一方のイジメ問題にしても、みのもんたの猿説法だけを聞いてる人の受け取り方と、情報を多方面から網羅している人とでは全く違うだろう。モノの見方や感じ方はそれくらい人それぞれ違う。
私は個人的には教育基本法改正に伴う作戦としての履修問題は計画されていたと思っている。伝統的な小泉以降のやり方をそこらへんは受け継いでいると思う。
違うなら違うでいい。私はそう思っているのだw それでいいのだw 

日本の参加不要
北朝鮮、6カ国協議で表明
 【ソウル=中村清】北朝鮮外務省報道官は四日、米中朝三カ国が非公式協議で六カ国協議の早期再開に合意したことに関して「日本が六カ国協議に参加しないなら、この上なく良いことだ。参加国を少なくすることは協議の効率性を高めるためにも決して悪いことではない」と述べ、同協議から日本を排除するよう求めた。朝鮮中央通信記者の質問に答えた。
 同報道官は「われわれは日本に六カ国協議への参加を要請したことは一度もない」と表明。さらに「米国の一つの州のような日本が、わざわざ地方代表として協議に参加する必要はなく、米国から協議結果を聞けばよい」と強調した。
 また、同報道官は「協議再開が発表されるやいなや、日本の首相と外相らが『核保有国という前提のもとでは北朝鮮を六カ国協議に受け入れる考えはない』などと口にしている」とも指摘し、日本政府をけん制した。
東京新聞

米国の一つの州のような日本とか、ケチョンケチョンに言われてますね、我が日本は。
ロイター通信では『日本が北朝鮮を核保有国として認めることを拒否していることについては、「状況判断ができない政治的な低脳」であることを示すと非難した。』とまで言われていましたね。昨日、一部のまじめそうな方のブログを眺めていたら、やはり怒っている人もいますね、舐められてるとか、北朝鮮の言うとおりで情けないとか、このままでいいのか?とか、あるいは北朝鮮がこのようなコメントを出した理由は安部政権にダメージを与えるためだとか・・・w ま、色々な見方があると思います。
私のお気に入りのブロガーの方々は皆だいたい冷めている方が多いような気がします。

何故北朝鮮がこんな事を言う必要があるのか?
これを北朝鮮側が言う事によって誰が得をするのか?ここを私はいつも考えたいと思う。
刑事だね、気分は。まず推測から入るタイプの^^昔気質の刑事でいたいw
余談だが小学生の頃、戦中未亡人の恐ろしい女担任先生に「ぶいっちゃんは将来刑事になりなさい」と唐突に言われたことがある(笑)
いまだに真意はわからないが、警察官ではなく刑事だったのが不思議ではあるw

<ココから少しぶいっちゃん刑事的妄想に入る・・・・w>
そうやって考えると私の頭の中の点と線はこの4つにしか今は結びつかないようになっています。ある意味もう病気ですね(笑) その名もアベビョー
その4つの点と線は 北朝鮮と共同通信社と電通と安倍晋三  どぇす。
こうやって日本を国際的に恥ずかしいというか情けない国だね発言する事によって、
「流石、北朝鮮!いい事いうわぁ」とは普通、思わないだろう。「お前が言うなよ」という方が当たり前だとは思う。北朝鮮も言ったからといって特別評価が上がるわけではない。
それをあえて北朝鮮がわざわざ声明するという事は日本に対して煽っていると思うわけだ。
それしかない。それも日本政府にではなく日本国民を煽っているような気がする。
戦争も自前で出来ない国が一丁前の席に来るなという言い方で。

アメリカの51番目の州の癖に一人前のふりをするなと馬鹿にされることで熱い大和魂マジメな日本魂を持った人たちの心を鼓舞させているのではないだろうか?
「舐めやがって」「拉致したりして悪いのは北朝鮮の癖に」「日本が何も出来ないと思って」「日本政府よ、北朝鮮なんかに舐められるな!!」と・・・。そしてそれはイコール安倍晋三の望む方向に行きやすくなるわけです。戦争がしたい国へ・・・(爆)
日本政府はそういった方向へ国民感情が行くのを実は待っているのではないか?
<以上、ぶいっちゃんデカ(刑事)の妄想オワリ・・・w>

防衛庁を「省」に昇格させる防衛庁設置法改正案も政府・与党は今国会での成立を目指しているようで、久間章生防衛庁長官は「正月明けに庁から省に衣替えをするのが普通のやり方だ」と、法案が今国会で成立すれば来年1月から防衛省が発足する可能性もあるようだ。そうなれば自衛隊の派兵なんかも、やりやすくなるし、軍備拡張路線も整いやすいし、北朝鮮有事に対しても自衛隊を派兵する準備はスンナリと進みそうです。
こういった流れや教育基本法改正の愛国心の強制にしても、北朝鮮からの屈辱発言にしても、一事が万事、「安倍軍事政権」へと結びつけて考えた方が間違いない思考法かと思っています。 外れていたらそれはそれでいいしw

結局、私の妄想の4点の北朝鮮と共同通信社と電通と安倍晋三  の続きなんだけど

共同通信社は8月24日、9月1日付で北朝鮮の首都平壌に支局を開設すると発表した。日本の報道機関が北朝鮮に支局を開設するのは初めて。同社は、核・ミサイル問題、日本人拉致問題などで注目される北朝鮮に取材拠点を置くことで、正確かつ客観的で質の高い報道を目指す、としている。

 中国やロシアなど北朝鮮の友好国以外の報道機関では、米AP通信の関連会社である映像専門のAPTNが今年5月、平壌支局を開設している。
 共同通信社によると、平壌支局長は中国総局長が兼務し、当面は常駐記者を置かない。同社の田辺義雅・総務局次長は朝日新聞の問い合わせに対し、「支局開設までの経緯は明らかにできない。(現地での)取材に大幅な制約はないと考えている」と述べた。常駐スタッフは現地で雇うが、「報道は当方の主体的な判断に基づいて行い、必要に応じて日本人記者を派遣する」と述べた。

 同社の後藤謙次・編集局長は、開設理由について「北朝鮮の実情を内外に伝えることが報道機関の使命。現地から正確な報道に努める」とのコメントを出した。
 朝日新聞2006年08月24日

以前にもこの共同通信の北朝鮮支局の話は書いたけど、どうしてもこれが頭から離れません。意味が無いんだよね、「必要に応じて日本人記者を派遣する」といったくだりにしても「正確な報道に努める」にしてもあり得ないだろし。。絶対に近く。 
北朝鮮側のメリットとしては、支局を許可する事で金が入ってくるというのもあるだろうが、一番のメリットは北朝鮮の共同通信支局による「日本発」のニュースという信用度なのではないのだろうか? 今や世界中でブッシュの次に信用が置けない金正日の北朝鮮なんだからw
『ブッシュ米大統領は金総書記よりも危険』 ブッシュの方が上ってのが笑わせる(笑)

その片棒を担ぐだけの共同通信発の北朝鮮ニュース・・・・。
何故安倍政権誕生にあわせて北朝鮮支局開局なんだ。>ダイワハウスCM調で(笑)

 そこで「テーミス」の記事だが、「平壌支局開設とはいうものの、日本人記者は一人もいない状態だ。これで『日本で始めての取材拠点』などとよく言えたものだ。共同通信は金王朝の“延命”を助けているだけだ」という共同通信社会部記者の嘆き節で記事は始まっている。

「共同通信社は9月1日付で、北朝鮮の首都・平壌に支局を開設した。同社は核・ミサイル問題や日本人拉致問題などで重視される北朝鮮国内に取材拠点を置くことで『質の高い報道を目指す』といっているが、どうも怪しい。

 米国メディアに詳しい放送関係者の解説によれば「(北朝鮮に支局を開設した)APTNは米AP通信の関連会社だが、本社は英国ロンドンに置いている。そのため、北朝鮮も支局開設を認めたようだ。だが、実際、APTNは常駐記者は置いていない。中国とロシアの通信社と業務協力を結び、映像を配信してもらうことが目的だ。今回の共同通信の場合もこの『APTN方式』が踏襲された。つまり、共同と結びつきの濃い朝鮮中央通信社と“提携”し、さまざまな記事や映像を配信してもらう。そのため、平壌支局は朝鮮中央通信社内に置かれることになった」という。

 やはりそうか!承知のように、朝日新聞社屋内には中国の「新華社通信東京支局」があり、リベラルで名高い?「ニューヨーク・タイムズ東京支局」も同居している。つまり、朝日とこれら外国の通信社などは、情報が“筒抜け”どころか、情報を“共有”しているのである。
その昔、日支事変解決に日本政府が躍起になっていたとき、同盟通信社の現地記者の一部?が“暗躍”して、その努力を水泡に帰させたことがあったが、どうもその系統にある共同通信社には、濃いDNAが流れているらしい。
 
軍事評論家=佐藤守のブログ日記 :共同通信社長の不可解な訪朝

詳しくは「佐藤守のブログ日記」さんのブログを全文読みに行かれて欲しいのだが、おそらくそういったことだと私も強く思う。共同通信はあの巨大広告会社電通の2番目の大株主である。もう電通と兄弟みたいなもんである。
「でん」と言えば「つう」と答えるデンツーの仲なのだ! はっ?共同電通信支局なのか?^^
電通の情報にあまり詳しく無い方はこちらカルトvsオタクのハルマゲドン: 電通を読んでネw
・・・で私の最後の妄想は、北朝鮮の共同通信支局を通じて電通へ、そして安倍晋三周辺に次の一手の報告が順次なされているのでは?ということで終わるわけだ(笑)
もちろんその動きの中には、様々な駆け引きや、予期せぬ動き(北朝鮮の使えない人達w)や諸外国からの圧力、変な国の強気なだけの外交なども加わって計画通りには全ては行かないのは言うまでも無いわけだ。そのうえに安倍こべ政権には敵も多いようだしw

しかし北朝鮮と共同通信社と電通と安倍晋三の周辺事態がいやらしいルートで微妙にある部分で繋がっているんだと思うけどね〜。そして安倍晋三自体はそんな繋がりは知らない・蚊帳の外だろうとも思う。ボンボンは何も知らないのが世間の常識だから^^
  ・・?ん? 今日は妄想ブログ落ちで終わるのか???(笑)
ま、表現の自由もあれば、妄想の自由があってもいいよね^^

※ご要望により動かない(軽い)バナーも作りました。ご利用ください^^



 このランキングサイトから訪れてくださる方が多いのです^^ご協力を♪
 ※人気ブログランキング :現在1位

 ※FC2ブログランキング :現在2位

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へにほんブログ村ランキング :現在4位

※記事の頑張り度にあわせて上記のランキングバナーをそれぞれクリックお願いします^^;

「AbEnd」↓ 安倍晋三の情報ならココ♪
トラックバックピープル「安倍晋三」  に参加しています。
AbEndフォーラムへはこちらから!

政権交代の為には自公連立政権が負けるか分裂すればいいわけです。
ということは自公連立政権の気色悪さについてわかりやすく国民に教えて伝える事が出来ればいいのです。それも自然に熱くならずに・・・。
自由公明党を解体せよ!ー衆議院補欠選挙よりーでも書いたけど本当どっちもキライだ!
詳しい事をたくさん知らせるよりもわかりやすく簡潔に伝える事が物事一番大事です。
世の中の多くの人は興味の無い事にはあまり長時間関わりたく人が多いのですから^^;
そういった意味で日本人が知らない 恐るべき真実 のこの記事は私にもわかりやすかったし人に教える際でもいいと思います。全文読む事をオススメします。

新聞報道によれば、「安倍氏は、自民党総裁選に勝ったあと、さっそく池田氏に挨拶に行っているようです。

(自民党≒勝共連合≒統一協会)+(公明党=創価学会)=安倍首相率いる自公連立政権、という図式ですね。

カルト教団と呼ばれ、数多くの被害者を生み出し、オウム事件の背後に潜みながらも一切の裁きを受けていない、このような二団体が後ろ盾となっている政権を、あなたは信じることができますか?

日本人が知らない 恐るべき真実:統一協会+創価学会=自公連立政権

今現在の政権に関わる事ですからね。学会や統一協会が安倍晋三と関係があるの?ってレベルの国民はまだまだ大勢いるわけですから。「宗教は自由だから別に何やってる人がいてもいいいんじゃないの?」というレベルの人もいるんですから、たくさん。
ネットが出来る知り合いにならリンク先を教えてやるとか、ネットをやらない人達には、上記引用先の内容を自分なりにわかりやすくまとめて教えてやったらいいのです。
ネット内での伝播とあわせて、いやそれ以上にまだまだネット外での伝播が大事だと思うのです。政権交代はネット発の口コミからです^^もうひと頑張りですよ、多分。伝えましょ^^

安倍訪中のカゲに創価学会 池田名誉会長!? 1/2


安倍訪中のカゲに創価学会 池田名誉会長!? 2/2

かなり画像は悪かったけど、関西系のムーブって番組なのでしょうか?私は九州なんで当然見たこと無いけど、面白そうな番組ですね。少なくとも全国系列の番組よりもネットを意識したかのような番組作りになっているかのようです。
これは安倍晋三 シラを切る の巻 のエントリーで書いたように池田名誉会長に会ったのかという国会での質問に「そういうことはございません」5連発発射のオウム答弁しかしなかった安倍晋三の話題である。この一連の話をTVでも放送してたんですね〜、関西だけだけど。
地方局はここくらいは出来るわけですね。福岡もやれぃ!!
何故、関東では無理なのか?という話も暇つぶしにどうぞ^^

関東のマスコミは北朝鮮並みの情報統制 1/2

関東のマスコミは北朝鮮並みの情報統制 2/2

なるほどねぇ〜、コメントに台本があるような報道系の番組なんてふざけてますよねぇ。コメンテーターの意味が無いですよね。大学教授とか専門家をいくら呼んでいても言う事が決められているのならそれはただの飾りだし、箔付け、権威付け、信用付けの為の役割だな。意味なし!! 権威という肩書きを持った人の口を借りてるだけなのだ。

しかしこういった番組が関西で出来るなら早く九州・福岡でもせれよ!

安倍総理に直訴イーホームズ藤田社長
http://www.youtube.com/watch?v=wGuKbgV7V2g

ちょっと構成はイマイチの面もあったけど安晋会の名前も出ていた。地方局では藤田社長の話がTVでこうやって流す事が出来るんだから、もっとやって欲しいね。
※藤田東吾社長関連 ここまでのまとめ 更新しました^^

関西はそういった意味でやっぱ大したもんです。たかじんの番組にしても全国ネットに比べたら色々よく言ってるし。
地方のTV局や地方新聞紙が生き残る道は実はこういった事からでは無いかと思うんだよね〜。福岡なんてあまりTV見ないんでわからないけど、「グルメ」や「温泉」なんかの番組ばかりだと思うよ、情け無い。
地方のTV局、特に報道系の番組にはスポンサーを企業なんかに頼らずに真実を求める市民にしたらどうだろうか?
いくらくらい払えば真実を報道する?払うじぇ!「一口いくら」で募集して欲しいもんだ。
持ちつ持たれつでやっていこうよ、地方局さん。
どちらにしても報道やニュース番組だけはスポンサーは国民にすべきだ。ガンバレ地方!!




お陰さまで AbeEndフォーラム もだいぶ記事が増えてきて充実してきました。
読者の皆さんも是非ブックマークしてチェックする習慣をつけておいてくださいね^^
ブロガーの方とコメンターの方の登録もまだまだお待ちしています。
「ユーザー登録は」はこちらから♪
ブログをお持ちの方でよろしければ、ブログの邪魔にならないところにでも「AbEndフォーラム」へのリンクをお願いします^^

AbEndフォーラムバナーです(シツコイですが^^みんなで広めましょ♪)









【追記】
わんばらんす さん、カナダDe日本語 さん らくちんランプ さん きまぐれな日々 さん
「AbEndフォーラム」へのリンクを貼って頂いて有難うございます。


 このランキングサイトから訪れてくださる方が多いのです^^ご協力を♪
 ※人気ブログランキング :現在1位

 ※FC2ブログランキング :現在2位

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ ※にほんブログ村ランキング :現在4位

※記事の面白さにあわせて1〜3つのランキングバナークリックお願いします^^;
■1バナーぽちっ:70点! ■2バナーぽちっ:85点! ■3バナーぽちっ:100点満点♪ 


「 AbEnd 」↓ 安倍晋三の情報ならココ♪
 トラックバックピープル「安倍晋三」 に参加しています。

いよいよ来週辺りから教育基本法改正に向けて大きな山場が訪れそうだ。私のブログでは引用は今後出来るだけ東京新聞からにしようと思う。東京新聞に載っていない記事の時だけ他のものを引用しよう。東京新聞は今現在一番頑張っているというかまともな記事や解説が多い。そういった新聞を贔屓して応援していく事も市民の大事な役目だと思うから。
福岡にもあったらいいのになぁ〜・・・福岡なのに東京新聞!w

臨時国会 週明けから攻防激化
 中盤入りした臨時国会は週明けから、安倍政権が重要法案と位置づける法案をめぐり、与野党の攻防が一層激しさを増す。

 安倍首相が最重視し、教育改革の出発点となる教育基本法改正案は三十日、衆院教育基本法特別委員会で、首相も出席して本格的な審議に入る。

 政府提出の改正案は、一九四七年に制定された同基本法をすべて改正。愛国心については「我が国と郷土を愛する態度を養う」と表現している。一方、民主党が提出した法案では「日本を愛する心を涵養(かんよう)する」としている。

 与党側は十一月上旬に政府案の衆院通過を図りたい考えだが、野党側は二十六日の幹事長・書記局長会議で、政府案の成立阻止に向けた共闘強化を確認。今国会最大の対決法案として、週明けから、採決日程をめぐる攻防が激化する。 <以下略>
 ※東京新聞

このところイジメにしても高校の世界史の問題にしても何かと教育や学校関連の不祥事のニュースが増えてきた。過去に遡って掘り起こしたかのような学校関連の不祥事ニュースも多い。学校側に色々な問題があることは事実だがそれをどうも政府側はうまく利用しようとしているようにも感じるのは穿(うが)ちすぎか?小渕さんの娘さんやヤンキー先生らのパフォーマンスもなんだかな〜って気持ちで見ています。

晴天とら日和:安倍晋三またかスキャンダル。で、人に教育出来る身なのか?

教育改革国民会議
首相官邸

教育改革国民会議報告 −教育を変える17の提案−
どこの馬鹿が、
こんなアホな、
文章を考えたか?
 

↓こりゃ〜ぁ〜、もう、笑ってしまうしかないねぇ・・・・・・・・
 御用とお急ぎのアル方もナイ方もゆっくり読んで下さいナ。

一人一人が取り組む人間性教育の具体策(委員発言の概要)

上記引用先の読み応え抜群の「晴天とら日和」のとらちゃんのブログに書いてある通り冗談じゃないの?と思えるような内容のむちゃくちゃな提案や具体案を国は考えているようです。
例えばこんなの『子どもを厳しく「飼い馴らす」必要があることを国民にアピールして覚悟してもらう』とか『「ここで時代が変わった」「変わらないと日本が滅びる」というようなことをアナウンスし、ショック療法を行う』なんてのがありますよーー;
こんなんじゃダメでしょ、全く。ある種のマジメさが怖いのは安倍晋三だけではないようです。

「政府、党は議論しない」
核保有論で首相
 安倍晋三首相は二十七日、都内で講演し、麻生太郎外相や中川昭一自民党政調会長が核保有議論を容認する発言をしていることについて「非核三原則は堅持する。政府、党の正式機関としては議論しない。それ以外の議論は、自由な国なので封殺することはできない」と述べた。

 麻生氏らの発言は政府や党に核保有論議を求めたものではなく、問題はないとの見方をあらためて示したものだ。<以下略> ※東京新聞

中川(水鉄砲)や麻生の発言だけではなく、従軍慰安婦問題で「河野官房長官談話」の内容を再検討する必要性があると個人的見解を語った下村博文等の発言は何を意味するか?
こうやって閣僚の誰もが自由に発言していく度に、シオシオのパ〜(byブースカ)の塩崎官房長官、略してシオカンや安倍晋三が、当たり前のように「個人的な見解であれば問題ないし個人が判断することだ。政府の見解はこれこれこうである事に間違いない」だ、な〜んて語っているっておかしくないでしょうか?
仮にこういう発言を全員がすれば、どうなるの?安倍こべ内閣になるネ、本当の(笑)

そしてもうひとつ思うのはこういう発言を中川や下村あたりにさせる事で得をするのは誰か?という事ですね。犯人探しの原則です^^
得をするのは総理になる前に今とは全く違った威勢のいい発言ばかりしていた安倍晋三に他なりません。政府見解とは違う意見を閣僚レベルの政治家が言ってもそれは大した問題ではないという事をアピールしたいのではないのだろうか?「それ以外の議論は、自由な国なので封殺することはできない」という言葉に置き換えて過去の自分の今とは全く違う発言もチャラにしようという目論見ではないかと思ったりもします。

要するに安倍晋三は自分を正当化させたいのだ。
総理になる前は自由に持論が言えたが今は政府の代表として責任のある立場にいるのでそうはいかないのだよということを。 あの頃は私も自由だった・・と。
だから「私の過去の発言をいちいち国会などで取り上げたり、追及されてもそれは何の意味も無いのだよ、野党&マスコミの皆さん」作戦ではないのでしょうか?
記者に答えている安倍晋三の誇らしげな顔を見てそう直感した^^
とにかく今週の国会関連の動きからは目が離せないですね。
■衆議院TV   ■参議院インターネット中継




さて一昨日作成した「AbEndフォーラム」も早くも9名の方が参加してくださいました。
本当に有難うございます。登録は簡単ですのでお気軽に参加お願いいたします。
これは私個人の「フォーラム」という事ではなく、ブロガーやコメンターの皆さんが平等に利用できるものと位置づけています。もちろん読者の方々全員のものにもなるかと思います^^

登録も簡単。「ユーザー登録」で名前とメールアドレスとパスワードを記入するだけです。
使い方も慣れたら簡単、色々な用途で使える思います。
ただ見るだけでもOK(気になるフォーラムを参照するだけでOK)ですし、ユーザー登録された方は各カテゴリ内のフォーラムのトピックにレスをつけたり、あるいは自分で新らしいトピックを立てたりして記事を書いたりすることも出来ます。
ブログのように記事を書くのではなく、自分が見つけた気になるサイトのリンク先を貼り付けたり、記事を引用したりするだけでいいと思います。
情報を皆で共有するという意識が一番大事だと思うのです。
リンクを貼ったり引用したりした後に、一言何か言葉を添えてくれるのが一番ベストかな?
その情報をどう捉えるかは個人の自由だと思います。

こんなリンク貼ってもみんな知ってるからなぁ〜とか、この情報は今更貼ってもしょうがないし・・とか余計な事はあまり考えなくてもいいかと思います。
自分が「これは大事なんじゃないか」と思うものであれば遠慮せずにどんどん活用してみましょう。情報を発信・伝達していくだけでいいのです。意外に自分が見聞する情報って偏ってしまいがちですから、色々な方の情報があるだけで十分役に立つと思います。
その際の注意点としては、カテゴリやフォーラム別に内容に沿った場所を使用する事を忘れずに^^ 注意点はそれくらいです。

情報の宝庫!  これが理想です。
とにかく忙しい方の為に役に立てれば嬉しいと思います。
よかったらブログをお持ちの皆さんのリンク先に加えていただければ幸いかと存じます。
入り口は多い方が多くの情報を大勢で共有できますからね。

これを私が作りたいと思った理由は
コメンターの方々の中には優れた嗅覚をお持ちの情報通がいるということがひとつ。
そしてどうしてもコメント欄にアドバイスや引用先を教えてもらっても記事の中に埋もれてしまいがちで勿体無いということ。
それともう一つの理由は、藤田社長の官邸突撃の際にらくちんランプさんが同行取材されてその日のうちにすぐにYOU TUBEにそのビデオをアップされました。
それを知った時に、早くこれを多くの人に教えたいと思ったのですが、今現在では
安倍晋三・トラックバックピープル」しか手段は無かった。もちろんそれだけでも十分いいのですがもっと簡単に皆に知らせる方法はないかと考えた事が理由の一つです。

これは私のようにブログを持っている者だけでなく、持っていないコメンターの方々の方にこそいえることだったのですね。いくらいい情報を早く知っても伝える手段がコメント欄しかないのは勿体無い。2ちゃんねるはそういった意味で重宝なのでしょうが私はほとんど見ない(笑)
そこでAbEndという関連の情報ならココ!という場所を作っておけば皆が一瞬のうちにチェック出来るのでは?と思ったからです。情報の瞬時の伝播場所 ですね。
きっこのブログが引用OKという事で藤田社長のコメントが多くのブログで共有引用したような現象もきっかけのひとつになるかな?

ま、今後どういう風に進化するか・・・あるいは退化?衰退?廃墟と化していくかは私も含め使用してくださる皆さんの良心にかかっていると思います。多くの方々にブックマークされるようなフォーラムになるように、どうか皆様宜しくお願いいたします^^

昨日のバナーがまましえさんにダサイといわれたのでまたバナーを作りました(笑)
やっぱダサイか?(笑) まだ続くかバナー作成の旅は^^; 







 このランキングサイトから訪れてくださる方が多いのです^^ご協力を♪
 ※人気ブログランキング :現在1位

 ※FC2ブログランキング :現在2位

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ ※にほんブログ村ランキング :現在3位

※記事の面白さにあわせて1〜3つのランキングバナークリックお願いします^^;
■1バナーぽちっ:70点! ■2バナーぽちっ:85点! ■3バナーぽちっ:100点満点♪ 


「 AbEnd 」↓ 安倍晋三の情報ならココ♪
 トラックバックピープル「安倍晋三」 に参加しています。

政治・時事関連のブログの数も私がブログをやってから約1年。かなり増えてきたように思う。私もその隅っこの端くれにいるわけだ。 でその記事を書く際に、元ネタは何かというとやはり一番多いのは、普段私が毛嫌いしているTVや新聞やあるいは週刊誌、ネット配信のニュース・・・等になるわけです。一次情報なんて一般人の私らには滅多には手に入らない。
私も地元の事件等の裏話くらいは噂話として入っては来ても、裏付けが取れるわけでも無いので公表も出来ない。

個人でやっている政治・時事関連のブログというものはだいたいそういう感じが主流だと思う。同じような元ネタだったら同じような記事になるじゃん と思われる方もいらっしゃるかもしれないが、そこにそのブロガー自身の人生観や人生経験、知識や感性、そして文体・・・等によって味付けがされるからそれぞれに味のあるエントリーになるのだと思う。
あるいは元ネタの組み合わせ方の上手い人とかもいるわけだ。
点と線では無いけれど一見、誰も見落としそうな古い記事ネタが最新の記事ネタと噛み合ったりとか・・・。独自の観点からのエントリーになるわけだ。

しかしそれも本業仕事の時間の合間に、自分が書きたい記事の情報ソースを探したり、確認作業をしたり、裏づけ作業をしたりとかで記事を書く時間よりもそちらの情報収集の方に時間が取られる事も少なくは無い。
今日のこの記事の様に思ったことを書き連ねるだけなら割合短時間で済むのだが・・^^
だから今最も私が関心がある耐震偽装の藤田社長関連の情報なんてTVた新聞ではもちろん拾えないし、ネットのブログの中から探さなくてはいけない。
それもたった一日ネットを見ていないだけで、全く展開が変わっているという現状だ。
なかなか政治や時事関連のブログを書くという事は大変なのである(笑)

ずいぶん長い前フリになったが国家らが本題(笑)>またかいって突っ込みはナシ。
私のブログにもたくさんの方がコメントを下さる。有難い事である。
もちろん自分の記事に関するコメントが多いのだが、ここ最近、コメント欄にリンクを貼って更に詳しい関連の情報の提供をされる方が増えてきた。 そういった方々にはご自分でブログを持ったらどうですか?と声をかけてもいた。 前にお知らせしたが時間的に余裕が無いので全ては見ることは出来ないから少なめでお願いしますと書いていた。
しかし、これはよくよく考えると非常に勿体無いことだと気がついた。

私のように自分の書きたい事を決めてブログで発信する人。
そしてコメント欄専門でリンクを貼ったりして応援してくれる人。
ブログにも役割分担がなにがしかあってもいいのではないかと思ったのだ。
そこで今日作ったのがコメンター&ブロガーが相互利用できるAbEndフォーラムだ。
「耐震偽装の藤田社長関連」「安倍晋三関連」「共謀罪関連」等のスレッドをたててそこにリンクを貼ったり、情報ソースを貼ったりするわけだ。
コメンターの方は有益な情報やソースをお知らせできるし、ブロガーにとっては見逃していた情報も拾える・・・どうでしょ?

そしてその掲示板はもちろん私だけではなく、全てのAbEnd賛同ブロガーの方々が利用できるようにする。 いいんじゃないかなぁ?

AbEndフォーラム

早速作ってみました。

AbEnd賛同のブロガーやコメンターの方々に自由に使っていただきたいと思います。
リンクフリーです、もちろん♪ どんどんご自分のブログに貼って欲しいです。
そのうちバナーも作ってみますね^^お待ちください。
とりあえずテスト的に置いてみます。 すぐ削除の可能性もありえ〜る(笑)
レンタルなので利用規約とかもあるから難しい面もありますからね^^;

とりあえずブログ右上とコメント欄のところに貼っておきます^^
やっていきながら考えていこう^^

 このランキングサイトから訪れてくださる方が多いのです^^ご協力を♪
 ※人気ブログランキング :現在1位

 ※FC2ブログランキング :現在1位

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ ※にほんブログ村ランキング :現在3位

※記事の面白さにあわせて1〜3つのランキングバナークリックお願いします^^;
■1バナーぽちっ:70点! ■2バナーぽちっ:85点! ■3バナーぽちっ:100点満点♪ 


「 AbEnd 」↓ 安倍晋三の情報ならココ♪
 トラックバックピープル「安倍晋三」 に参加しています。

悪法と何かと噂の高い共謀罪は後回しか・・・。まだまだ油断は出来ませんね。
こうやって小出しに情報は出てきますが水面下では虎視眈々とジミングス(自民愚衆)は強行採決のチャンスを窺っているのかもしれません。引き続き、共謀罪関連の最新情報は 
情報流通促進計画 by ヤメ記者弁護士さんのブログでチェックしておきましょう。

衆院法務委:信託法から審議 「共謀罪」は後回し
 衆院法務委員会の与野党筆頭理事が23日夜に協議し、前国会から継続審議になっている信託法改正案の審議に入ることで合意した。共謀罪を創設する組織犯罪処罰法改正案も同じく継続審議になっているが、野党の反発が強いことなどから審議を後回しにする。【森本英彦】
毎日新聞 2006年10月23日 23時57分

そして、補選に勝利したのを、すっかり自分の力と錯覚してしまいがちな安倍晋三が少しずつ調子に乗って来ている模様です。こちらも今後、国会中継でチェックしておきましょう。
■衆議院TV   ■参議院インターネット中継
下手なテレビよりも面白い時もありますからブックマークは忘れずに^^ 

安倍首相 改めて改憲に向けた決意を表明 参院本会議
 安倍晋三首相は23日の参院本会議で、憲法改正について「占領軍の影響下で制定されたことも事実。いかに中身が素晴らしいものであっても基本法である以上、その制定過程にはこだわらざるを得ない」と述べ、改めて改正に向けた決意を表明した。首相はまた、主権在民や基本的人権の尊重、平和主義などについては「普遍的な価値であり、当時の日本国が希求していたものだ」と述べた。民主党の犬塚直史氏の質問に答えた。
 首相は18日の党首討論でも、憲法を改正すべき理由として制定過程など3点を挙げた。
 (毎日新聞) - 10月24日10時19分更新


以前カマヤンさんのブログで知った事だが政治家の情報源についてこう書いてあった。

実際に議員さん周辺と接触する以前には、私は、国会議員は特殊な情報源があって、我々の知らないこと・我々には納得いかないことの正解をすぐに参照できるはずだ、と、何となく思っていた。

が、実際に議員さん周辺に接触して分かったことは、議員の情報源は、基本的には我々と同じだ、ということだ。すなわち新聞でありテレビであり週刊誌、原則的にはこれらが議員の情報源だ。

カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの虚業日記 

言われてみるとホント最もな事なのだが、目から鱗の瞬間でもあった^^
政治家も一部の連中や一部の瞬間を除いて基本的に私達市民と同じような情報源しか無いのである。確かにそう思う。権力中枢から遠くなればなるほどそうであろうと思う。
新聞、TV、週刊誌、本、等が基本なのである。
そしてその個人個人によって大きな違いというのが、友人知人や縁故等のブレーンなのである。そのブレーンによって情報や思想が大きく変わるという点はある。
そしてブレーン(過去から現在に至るまでの)がその人を作るといっても過言ではない。

そういった意味で安倍晋三をリトルリトル考えてみる。

祖父・寛(政治家)、岸信介(政治家、首相)。
大叔父・佐藤栄作(政治家、首相)
父・晋太郎(政治家)  兄・寛信(妻はウシオ電機会長・牛尾治朗の娘)
弟・信夫(岸家へ養子、政治家)
妻・昭恵(第5代森永製菓社長・松崎昭雄の娘、第3代森永製菓社長・森永太平の孫)
特選芸能情報&ニュース速報:安倍晋三プロフィール

もちろん、それ以外のしがらみも祖父の代からてんこ盛りですよね。
そんな環境で育てば考え方の元としては、ほぼ祖父や父の代からのブレーン達(利権絡みにもなろう)からの情報がまず基礎的要素としてあり、更にそれに裏づけするかのような繋がり方(これも利権絡みにもなろう)をする人達がニコニコと寄って来て安倍晋三の政治理念が出来上がったことであろうとなんとなく想像できる。祖父や父以外の関連からの考え方が安倍晋三に素直に届くとは考えにくいのである。やはりそこはお坊ちゃまだから、頑ななわがままなところは資質としてあることでしょうしーー;

これは安倍晋三だけに限らず2世3世議員になればなるほど強い傾向だと思う。
しかし、外である程度年季をかけて、揉まれたり叩かれたりした人はちょっとは違うかな。
色々な思想や人物に触れることで原石が磨かれ光り輝く人もいるとは思う。
しかし・・・である。安倍晋三にはそれがヒジョ〜〜〜〜〜に薄いと思う。
籠の鳥的生き方(受身人生)を満喫してきた匂いがプンプンと漂うのである。
闘う政治家といえば聞こえはいいが、八百長の筋書きアリの闘いにしか見えない。

だから私が思うに安倍晋三が、例えば統一協会に祝電を送ることも、「あ、そうか学会」の池田名誉裏番長と密談する事にしても安晋会とか慧光塾みたいな怪しげな繋がりなんて安倍晋三からして見れば祖父や父の代から当たり前のように繋がっていたようなブレーン(まるで親戚みたいな?)みたいなものなのだからあまり罪悪感とかも薄いように思うのである。
周囲が騒いで驚くといったような(笑)雰囲気が読み取れる。本人がわかってないのだ。
政治家ってそんな繋がりがあって当たり前じゃないの?という感覚みたいなのが安倍晋三にはしっかりと根強く、そして普通にあると思う。
世間との普通の人の常識のような距離感や感覚が全くナッシングなのである。

こういった意固地なお坊ちゃんの性格や思想は、まず変わらないと思う。
自分の考えが絶対正義という真っ直ぐクンだから怖いのだ。
人の話をよく聞くというが、それはただ単に聞くだけなのである。
そのうち「安倍の耳に念仏」 という(ことわざ)も出来るのは間違いない。
今現在は総理になったので安倍に真珠の状態だが(笑)
そういう意味でもこの安倍こべ政権は私は危険だと思うのである。
安倍晋三のブレーンは筋が悪いのが多すぎると思うからである。




さて昨日書いたエントリー「敷居は低く 志は高く 【ブログ共闘】」だが、エントリーアップ後すぐに、お二人から「管理人にだけ表示」でコメントを頂いた。そして今日のランキングクリックも今のところ非常に多いので似たようなお考えの方が多いのではないかと想像します^^
私だけ読むのは勿体無いので昨日のコメント欄で書いたようにご紹介します。

私は30代の子供が二人いる主婦です。何かのリンクをたどってここへたどり着いて以来、毎日覗かせてもらっています。私たちの世代は子育てに忙しく、毎日の買い物や、PTAの役員活動など自分の半径10メートルくらいのことしか気にしてない人が多いでしょう。 私もそのような感じでしたが、政治系のブログを読むにつれ、なんと自分たちのこれからの生活が脅かされていることかぞっとしました。ノンポリな私でさえ、今回の補選の結果は非常に気になりました。イーホームズの藤田社長のことに関しても、どれほどの人がこの件に対するアベシンゾーの対応を知っているのでしょうか?
こんなブラックな人が教育基本法を改正することなんて許せるわけありません。
らんきーブログさんによって開眼した私のような者もいるのです。
これからもがんばってください。 

ぶいっちゃん、こんばんわ。はじめまして。
少し前から毎日来るようになったものです。
今日の話は、ものすごーーーーーく共感しました!!

私も、数ヶ月前までは、ネットで芸能情報を見てるだけの主婦だったのです。が、ジャニーズネタから→きっこさんのブログへと流れ、→ライブドア事件→
耐震偽装問題→小泉政権→・・・ブッシュ911問題→戦争→アベ・・
と、流れ流れて、
人気ブログランキング・社会のところを毎日のぞくまでになりました。
毎日、将来が不安でしょうがない状態で・・・。
でも、友達や会社の人との、かなりの温度差を感じています。
言葉でうまく説明しようとすると、つい熱くなって、おかしな宗教じみた人になってしまいます。
そして、何もしらない人達にとっては、「そんなことより自分の生活に
集中していたい」・・という感じなのですね。
その大事な生活が脅かされるかもしれないのに。
興味のない人にも興味をもたせる為に、自分でもブログやってみようかと今、考え中です。
毎日読んで、応援してます、がんばってください!!
 

お二人様、有難うございます!これからも頑張ります♪
お二人の後ろにはもっと多くの似たような感覚をお持ちの方が、今どんどん増えていっている途中なのではないかと思います。その為にも政治を身近にそしてわかりやすく敷居を低くする事、とっつきやすくする事も頭に入れて政治ブログを書いていく創意工夫もこれからは必要になってくると思っています。
いくら、素晴らしい内容でも伝わらないと意味がありません。
そして伝えて貰わないと広がっては行きません。

政治家が敷居を高くして国民に政治をわかりにくくしたのと同じように政治の事を書く市民ブロガーが、せっかく興味を持って見にきてくださる方々に、更に政治をとっつきにくく難しいものにしていったのでは本末転倒ですからね。
敷居を低く志を高く の精神で頑張るのもひとつの手段かと思います。
まだうまくはまとまっていないのですが、コメント書いてくださる人達用の掲示板なんか作ったらいいかなぁとこの頃思っています。ブログ記事とは直接関係の無い情報とかも書き込みやすいでしょうし・・・。ちょっと考えてみようかな?

政治家もブレーンによってその情報源や考え方・思想が大きく変わるようにブログを書くものにとってもブレーンというものは大事な要素であると思う。
安倍晋三のブレーンには、全く魅力を感じさせてくれない。
私がブログを書く上でのブレーンとは、やはり私がリンクを貼っているお気に入りのブログであり、そしてコメントやTBを送って何かを氣づかせてくださる魅力ある方々全てだ。
どこをどう考えても負ける要素はないですね(笑)

 このランキングサイトから訪れてくださる方が多いのです^^ご協力を♪
 ※人気ブログランキング :現在1位

 ※FC2ブログランキング :現在2位

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ ※にほんブログ村ランキング :現在3位

※記事の面白さにあわせて1〜3つのランキングバナークリックお願いします^^;
■1バナーぽちっ:70点! ■2バナーぽちっ:85点! ■3バナーぽちっ:100点満点♪ 


「 AbEnd 」↓ 安倍晋三の情報ならココ♪
 トラックバックピープル「安倍晋三」 に参加しています。

民主党の小沢一郎と自民党の安倍晋三との初の党首討論が3時に始まった。
車で移動中の時にしか見ていないが、小沢の方がやっぱ貫禄はありますね。
小沢に言って欲しかった言葉は「えっ何?何て言ってるかわからん!」と言って欲しかったのだが・・・そこまで幼稚な事はやらないかw

党首討論:周辺事態認定で初の直接対決 憲法改正も論戦
討論終了後、首相は記者団に「大局的な観点からお互い自分の考えをぶつけ合うことができた」と余裕の表情を見せたが、小沢氏は「小泉さんは僕の質問の趣旨を分かっていたと思うが、安倍さんは分かっているかどうかわからない」と記者団に酷評した。 ※毎日新聞 2006年10月18日 21時25分

いいですね〜。この発言(笑) 小泉VS小沢の党首討論の時は、小泉は自分の器と力をわかっているからあの時は妙に小沢に対して卑屈な酔っ払いのように笑っていただけだったもんね。己の器がわかるという事はある意味素晴らしい事だ。
しかし、国会中継ももう少し映像をうまく出来ないものかね?
途中自民からも民主からもうるさいヤジがあった。それもしつこいのもあった。
誰がヤジってるか位、映像で写すかテロップで流せばいいのにw

あの党首討論を見て、ジミングス(自民愚衆)が好きな方はやっぱ安倍さんの若さの勝ちやね、小沢は悪代官顔でツマランなと思うんだろうし、人それぞれなのはしょうがない。それはいい。人好き好きである。世の中には騙される人も多いしw
しかし今の安倍を見て政策や考え方がいいとかリーダーシップがあるとか言ってる人って、ホント一体何を、どこを見てるんだろうと思いますね〜。
自民党全体として自民支持ならまだ少〜〜〜しはわかる部分はあるけど、安倍個人では何も無い人って評価しかないのが当たり前じゃないかと思うけどね。

結局「人」というのはあるいは人の成り立ち・信念みたいなものはなんだろ?
色々あるかと思うが、そのひとつには「師匠筋」というのがあるかと思う。
小沢一郎には田中角栄という賛否両論はあるが最強の師匠が若い頃からいた。
一方安倍晋三には誰がいるんだろ?学者崩れか?おべんちゃら系の?
今調べたら師匠は鶴太郎らしい(笑) ま、絵の師匠だけどねw 
本物の画家ではなく異色画家タレントとして人気がある鶴太郎という所が国民に人気があるらしい安倍ならではである。
本物の前では偽者はどうしても底が浅いのがバレルからねw
あえているとすれば安倍の師匠はいいとこ小泉純一郎なんだろうね、結局は。

しかしその師匠筋の差は大きい。若い熱い血潮のほとばしる時代に誰と出逢いどんな影響を受けたか・・・これは人生の大半を決めていくのではないだろうか?困った時、窮地に陥った時、様々な場面で師匠のあるなしは大きいと思う。安倍晋三はそういった点でも人の匂いがしない無機質な薄っぺらさかしか感じないのだろう・・・。
そんな人間のどこに魅力があるのだろうか?人を見る目が無いのは私なのか? 
仮に私が少数派だとしてもいいか^^ ジミングス(自民愚衆)の群れにはいるよりも。
「騙された〜」と騒いで日本が滅びていくのを、あるいは日本が消滅していくのを受け入れるよりも「やっぱりネ」と笑える分、まだマシやねw そうならないうちに世の中を変えよう!

 このランキングサイトから訪れてくださる方が多いのです^^ご協力を♪
 ※人気ブログランキング :現在2位

 ※FC2ブログランキング :現在2位

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ ※にほんブログ村ランキング :現在2位

※記事の面白さにあわせて1〜3つのランキングバナークリックお願いします^^;
■1バナーぽちっ:70点! ■2バナーぽちっ:85点! ■3バナーぽちっ:100点満点♪ 


どうなの、このニュース。きな臭いニュースがバンバン流れてきますね。

「宣戦布告とみなす」 北朝鮮が声明発表
 【平壌17日共同】朝鮮中央通信によると、北朝鮮は17日、国連安全保障理事会の制裁決議に対する外務省報道官声明を発表し「米国の敵視政策の産物であり、わが国への宣戦布告とみなすしかない」と主張、「断固批判する」と強く反発した。14日採択の制裁決議への初の公式政府反応。

 声明はまた、制裁決議に沿った行動により「わが国の自主権と生存権が少しでも侵害されるなら、だれであれ容赦なく無慈悲な打撃を加えるだろう」と主張。さらに「今後の米国の対応を注視し、それにより該当する措置を講じるだろう」とした。
 
※ 東京新聞(2006年10月17日 16時17分) 


何故、共同通信が北朝鮮に支局を出した途端にこんな大きな出来事が起こるの?
何故安倍晋三が総理大臣になった途端に北朝鮮がああいうきな臭い事をするの?
すべて偶然なのか?偶然なのでしょうね。常識的に考えたら・・・。
しかしアメリカではブッシュが政権をとった年に911の悲劇が起き一気に戦争への道へ・・・。あれも偶然なのでしょうね。
世の中似たようなことはよくありますしね。という事はアメリカのように日本もいよいよ戦争への準備が整うのでしょうか?日本も似たような国にされていますし。

一番危険なのは、テロか?
福岡でも昨日のニュースで空港がテロにあったとして仮定したテロ対策の予備練習があっていた。死人もいるというような想定だった。
テロが一番ありそうな気がする。一度でも起こったら一気に世論の空気は右寄りに有無を言わさず変わっていくのではないか?
誰でも起こせるテロ。北の国がしなくとも今、日本でテロが起きれば万人が北の国の仕業だと疑うまい。マスコミは真実を報道できるか?
そんな便乗犯が出てもおかしくない今日この頃だ。核も怖いが身近な危険はテロ勃発か?

日本は小泉純一郎の格差社会の時代から一気に世界を相手にした安倍晋三による
差世界の道へと進んで行きそうである。
核を持たざるものと持つものの差は、人類の戦争と平和への核差を有無を言わさぬ「だれであれ容赦なく行われる無慈悲な暴力」によって一気につけられてしまう・・・。

 このランキングサイトから訪れてくださる方が多いのです^^ご協力を♪
 ※人気ブログランキング :現在2位

 ※FC2ブログランキング :現在2位

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ ※にほんブログ村ランキング :現在2位

※記事の面白さにあわせて1〜3つのランキングバナークリックお願いします^^;
■1バナーぽちっ:70点! ■2バナーぽちっ:85点! ■3バナーぽちっ:100点満点♪ 

中国訪問への足がかりをつけてくれたのではないかという噂の安倍晋三と「あ、そうか学会」の池田名誉番長との逢瀬記事は嘘だったのか?

<安倍首相>創価学会の池田氏と会談 総裁選後に極秘で
 安倍晋三首相が先月20日に自民党総裁に選出された後、首相就任前に公明党の支持母体・創価学会の池田大作名誉会長と極秘に会談し、来夏参院選や対中関係をめぐり意見交換していたことがわかった。
 関係者によると、会談は26日の安倍政権発足以前に、東京都内の創価学会の施設で行われた。安倍首相は総裁選直後に秋谷栄之助会長に電話で就任あいさつした際、池田氏との面会を要請したという。
 席上、首相は父、安倍晋太郎元外相が生前、池田氏から厚誼(こうぎ)を受けたことに謝意を表し、参院選での公明党や創価学会の協力を要請。池田氏は「しっかり応援したい」と述べ、協力を約束したという。また、小泉純一郎前首相の靖国神社参拝で冷え切った日中関係の早期改善が重要との認識で一致。さらに池田氏は国連を中心とした平和外交の必要性にも言及した。
 首相は先月30日の公明党大会に来賓として出席した際「私の祖父の岸信介(元首相)も父の安倍晋太郎も公明党とは交友関係が深かった。何か特別な運命を感じる」と語っている。
 ※(毎日新聞) - 10月8日

ところが昨日の国会答弁ではシラを切りとおしました。証拠画像(笑)↓なんか笑えます。
「そういうことはございません」5連発!全くシラを切るアベシンゾー。
シラを切るという技を覚えたシンゾー。汚さが1上がった。ふてぶてしさが1上がった。
ボキャブラが1上がった。早口が1下がった・・・・。のかな?(笑)

しかしもっと違う言葉で何か言えないのでしょうか?全くイライラします。
では毎日新聞や他の新聞報道の記事が嘘という事なのでしょうか?自公連立でその公明党の裏方さんの「あ、そうか学会」の名誉会長と会ったって何故言えないのでしょうか?
かえって隠すほうがおかしいのではないかい?
会って世間話をちょっと話しましたで何故、どこがいけないの???
何か特別な運命を感じるほどの祖父の代からの親しい間柄なら別に隠す必要も何も無いのではないでしょうか?隠すからこうやって書きたくなるわけです。

それにしても民主党の広野ただし・・・しつこかったです(笑)グッジョブ!
ちなみに小沢一郎も学会の会長と4月に会っているようですね。 

小沢氏、創価学会会長と会談・憶測呼ぶ10分間 民主党の小沢一郎代表が公明党の支持母体である創価学会の秋谷栄之助会長、正木正明副会長らと11日に会談していたことが分かった。小沢氏が代表就任のあいさつ回りとして、11日夕に東京・信濃町の創価学会本部を訪問した。会談時間は10分強で、関係者によると選挙の話はしていないという。
 小沢氏が立役者となった1993年の細川「非自民」連立政権には公明党も参画したほか、小沢氏が自由党党首時代の99年には自民党の小渕政権下で自自公連立を組んだ経緯がある。 小沢氏は代表就任後、日本医師会や日本遺族会など自民党の有力支持団体を精力的に訪問している。与党内で小沢氏への警戒感が高まっているさなかの動きだけに、憶測を呼びそうだ。
 ※NIKKEI NET

そして同じように聞かれると「会ってません」と記者を睨み付けるように言ったそうである。
この睨みつけという昔気質の技もまだまだ安倍には無理だろうなぁ・・・。
現場では結局こういったあからさまな人間力が大事だと思うんですけどね。
多分小沢一郎も会っているのは間違いないと思う。
しかしここで小沢がいう「会っていない」は与党に対しての揺さぶりだったり、何か余計な事を考えさせるといったような意味合いが強いと思う。
シラを切るという事で自民党側になんらかの警戒感を持たせるのが大きな理由だと思う。
ちょっとぶいっちゃんよ、贔屓(ひいき)がひどいよという噂もあるがそうに違いない^^

しかし小沢が公明党と手を組むという事がわかったらもう小沢削除は間違いない。
自民も民主もタイマンせれよ! 宗教の力は借りるなと言いたい。
その為には選挙民が賢くなる事だ。投票率さえ上がればなぁ。来年の参院選にリトル期待。

とまあ、物事は色んな側面で見られるわけだ。解釈の仕方も色々。
小沢も会ってるからやはり民主もダメだ、小沢もダメだという意見も多いだろう。
それは自由である。安倍も小沢もお互い「会っている」のは事実なのに私が受け取る印象は上に書いたようなものだから・・・。

私は思うのだが、自民党や公明党を叩く事と民主党など(他の野党を含む)を叩く事と平等ではいけないと思うのである。やっぱ野党は弱いもんですよ。
政権与党の権力の力の分くらいは差し引いて考えて叩かないと可哀想なもんである。
野党はそれこそ汚い手も与党以上で無いと勝てないのだ。
そこらは多めに見てやればいいのに・・・と負け戦が好きな私はよく思う。
与党は別にヨイショする必要はないじゃない。調子に乗らせて私腹を肥えさせるだけです。
与党を叩き、ウォッチして国民が監視する事でこの国がよくなるんだから。
ヨイショしてたら逆に危険な事でしょ?普通。
与野党が切迫してくればよりよい緊張感を持ったいい政権になっていきそうだと思うのが常識的な考えだと思うのですけどね。

ま、私は一生、反与党精神の男だから常にこんな見方になっていくのだと思う。
国民全員が与党(勝ち組)の精神じゃとてもじゃないけど面白くない世の中だと思う。
その総裁である小泉にしても安倍にしても日本一叩かれるのはしょうがない事なのだ。

ちゅくりあげたい教育がある。 
うちゅくちいくに、日本。 自滅党

わたくちは、国民(こくみん)が自分(じぶん)の国(くに)に誇(ほこ)りをもてりゅ教育(ちょーいちゅ)を実現(じちゅじぇん)ちゃちぇて参(まい)りまちゅ。先生(ちぇんちぇー)が、生徒(ちぇーと)に対(たい)ちて時(とき)には毅然(ちじぇん)とちた態度(たいど)で叱(ちか)る事(こと)の出来(でち)りゅ教育(ちょーいちゅ)が、今(いま)こちょ重要(じゅーよー)なのでちゅ。

とりあえずガスパーチョ:2006年安倍自滅党ポスター その3

お見事なパロディポスターです♪ナイス!!その安倍晋三も少しはお喋りも上手になったがまだまだ、ボキャブラもユーモアも何も無い。メルマガ「こんにちは、安倍晋三です」を創刊したそうだがやはりタイトルからして何のひねりも面白みも無い。
まじめなのはい事である。しかしマジメな人ほど手に負えないのは世の常。なんだか近頃では安倍晋三が自殺するのでは?と少〜し心配にもなってきています・・・。いや少しマジで。
目覚め悪いだろうなぁ・・・・こうも悪口ばかり書いていたら・・と思う^^;

マジメな人って・・。思いつめると怖いところがありますからね。
だいたいネットで嫌われている人もある意味「マジメ」な人でしょ、真っ直ぐというか。
そういう意味も含めて今回のプチ大統領はちょっと心配ですね。全く手がかかる。
そしてマジメな人やお坊ちゃまほど切れると限度が無い。
それこそ「シラを切る」というレベルではない切れ方になる。それも怖い事ですね。

 このランキングサイトから訪れてくださる方が多いのです^^ご協力を♪
 ※人気ブログランキング :現在2位

 ※FC2ブログランキング :現在2位

 ※にほんブログ村ランキング :現在2位

※記事の面白さにあわせて1〜3つのランキングバナークリックお願いします^^;
■0:読む価値なし ■1バナー:まぁまぁ? ■2バナー:明日も頑張れ ■3バナー:よかったよ

安倍晋三、訪韓中に全くもって偶然に起きた(笑)北朝鮮の地下核実験成功(疑惑?)から以降、どうも前もって決められていた流れに沿ったような展開になっているような気がする。

久間防衛庁長官:将来的に周辺事態認定も 
 久間章生防衛庁長官は12日午前の参院予算委員会で、北朝鮮制裁策に絡む船舶検査の実施条件で日本への武力攻撃に至る恐れのある「周辺事態」認定について「現状で周辺事態は発生していない」とした上で、「国連決議後、どのように事態が推移するか分からないので、周辺事態とわが国が認定する状況も出てくるのではないか」と述べ、将来的な認定に含みを残した。民主党の浅尾慶一郎氏の質問に答えた。
※毎日新聞 2006年10月12日 13時10分


今のままでは北朝鮮に出入りする全船舶の臨検に日本が参加する場合は憲法にひっかかるのでこのままでは法的に出来ないそうである。臨検は強制手段だから危険も伴うし。
これだけを読むとなんとか出来ないものかと思うだろう。
日本の事は日本で何とかできないものかと思う人も多いはずだ。
今回の北朝鮮に対する態度としては断固たる決意で、と思う人も多い流れだろう。
で周辺事態って何よ?という事ですがこれは「放っておけば日本への攻撃に発展するおそれのある、日本周辺で起きた安全が脅かされる事態」の事だそうです。更に

周辺事態法とは
周辺事態に際して我が国の平和及び安全を確保するための措置に関する法律の通称。嫌がらせのように法律名が長い。1999(平成11)年5月28日法律第60号。

この法律の目的は、放置すれば日本国が武力攻撃にさらされ、安全が脅かされる事態(これを "周辺事態" と定義)に対応するため、日本国とアメリカとの間の相互協力及び安全保障条約(すなわち "日米安保条約")を効果的に運用し、日本国の平和と安全を確保することを目的とする(第一条の要約)法律。

つまり、先に定義した "周辺事態" が周辺国(一言で言えば北朝鮮である)に発生した場合、米国が戦争を行なっている間に、日本国の自衛隊などが後方支援することを正当化するための法律である。またこの法律により、自治体や民間人などを "一般的な協力義務" として米軍の戦争に動員することが可能となった。

関連するリンク http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H11/H11HO060.html

簡単に言うとアメリカ軍の行為と一体化した戦争協力法みたいなものだそうだ。
この周辺事態法の適応があれば今回の北朝鮮制裁策に絡む船舶検査の件でも、国連憲章第7章の41条が盛り込まれたら、日本も臨検が出来るようになるとの事だ。
その順序としては周辺事態法から船舶検査法を切り離し、更に船舶検査法を変えないと法的に出来ないそうだけど・・・。よくは知りません^^;
要するに法を変えていかないといけないわけですね。そんな気運もマスメディアを筆頭に高まっている様な気もする危難な匂いがする今日この頃です。

実はこれが今回の大いなる安倍こべ政権の目的だったのではないでしょうか?
仕方なく法律を国民の安全と平和の為にという目的で少しずつ変えていく・・・。
憲法改正の第一歩になるやも知れません。
そんな気がしてなりません。今後この手の法改正に絡む話は要チェックですネ。

安倍こべ内閣の周辺事態こそ危険です^^;

安倍こべ内閣は「戦争が出来る国にしたがっている」と思ってみるとTVのニュースの見方も変わると思います。それが危機感を持つという事ですね。
仮にそうでなければそれはそれでいいじゃないですか。間違っていたら平和なのですから^^
最悪の方の万が一に備える事は決して悪い事でありません。

国やマスメディアの情報収集力にしても、実際たいした事は無いんです。こんな大事な時にでも平気で間違って報道・発言してしまうんです。情報なんて結局、絶対は無いわけです。
昨日の二度目の核実験を実施という誤情報が国内を駆けめぐり、世界に飛び火した件でのマスメディアや政府の危機管理の対応のことですね。

 仕掛けられた情報心理戦 独り歩きした誤情報『2度目実験』 
■政府情報にも問題点あった

 軍事ジャーナリストの神浦元彰氏は、今回情報に踊らされたもう一つの要因として、「日本政府が適切な情報を出さなかったせいでもある」と強調する。

 そもそも軍事の世界では、核実験は短期間の間に複数回するのが常識だ。九八年五月にインドとパキスタンが相次いで核実験を行ったときは、インドが五回、パキスタンは六回の実験をほとんど日を置かずに実施した。複数回の実験で信頼性を高めなければ核武装するまでに至らないからだ。

 「『北朝鮮は一回目の実験で失敗したので二回目を行う』という報道があるが、これは完全に間違っている。一回目に成功したら、立て続けに二回目、三回目の実験を行うのは当然のこと。二回目がないとしたら、それは実験が成功したことを意味するのではなく、まだ核武装する能力がないか、それとも成功してはいても核武装までする意志がないかのどちらかだ。政府は二回目、三回目の実験が当然あり得ると国民に向かって適切に情報を出すべきだった。そうすれば今回のようなことにはならなかった」と神浦氏は政府の対応を批判する。
 情報心理戦になったとき、心得るべきことは何なのか。

■事実を把握し冷静に対応を
 危機管理コンサルタント「リスク・ヘッジ」の田中辰巳代表は、企業の危機管理にかかわった経験から「暴力団やエセ右翼団体から脅迫されたり、インターネット上で誹謗(ひぼう)中傷されても、過剰反応したらかえって相手の術中にはまってしまう。北朝鮮に対しても同じことだ」としたうえで、こう話す。「危機管理の第一歩は事実を正確に把握し、それに即した対応策を冷静に練ることから始まる。相手を過度に怖がったり右往左往することは、最もやってはいけない愚策だ」

東京新聞:仕掛けられた情報心理戦 独り歩きした誤情報『2度目実験』 


確かに政府もマスコミも誤情報を流したり、または情報に流されたりと有事の際にはあまり当てにならないということか。何故、誤情報が流されたのか?ある意味おかしなことではある。
安倍こべ内閣が情報に流されたというのはある意味間違いかもしれない。
自分らの予定通りに行かなかったという事だったのかもしれないからだ。

私ら国民側は可哀想なものである。情報操作したがっているもの達の間にいるだけで、何も真実がわからない。予想していくだけなのである。
だいたい本当に北朝鮮で核実験があったのだろうか?そこさえ疑わしい。

話はドロンパと変わるが書きたくないけど書いておこう。
反日なんとかって例のブログで私の記事の「北の国から・・・安倍プレゼント」を紹介されていたようだ。昨日TBされていたが不愉快なので速攻削除した。あまりいいように書かれていないというのもあったし、(当たり前か(笑))コメント下さった方々のまで引用していたから即削除した。 だいたい私の記事なんて「こう思う」とか「そうでない事を願う」というような中途半端な文体なのに批評してもしょうがないと思うんだけどねぇ〜^^;
※注 TB・コメントの削除は私の自由なブログ♪管理人特権です^^

親切な読者の方が「記事が使われてるよ」と、教えて下さるというパターンがあるので、前もって「もう知ってるよ」という事をここに書いておきますね。
上記引用にあるように過剰反応せずにスルーしたいと思います。
色々書きたいことはあるけど・・やめとこう。 華麗にスルーする〜だ(笑)

しかし反日って自民党を批判する人のこと?
野球で言えば強く華やかなりし頃の巨人をキライとか批判したら反プロ野球ということ?
わからんなぁ〜・・・。野球が好きだからこそ巨人をキライだって言う人がいることも、
それはまた、すっごく正常な事だと思うけどねぇ〜。
今ではあまりに人気が無さ過ぎて、例え話にしてはわかりにくいかな?
そんなレベルの反日ってそれこそ反日だね(笑) !!あ!スルーすんの忘れてた^^; 

 このランキングサイトから訪れてくださる方が多いのです^^ご協力を♪
 ※人気ブログランキング :現在2位

 ※FC2ブログランキング :現在2位

 ※にほんブログ村ランキング :現在1位

※記事の面白さにあわせて1〜3つのランキングバナークリックお願いします^^;
■0:読む価値なし ■1バナー:まぁまぁ? ■2バナー:明日も頑張れ ■3バナー:よかったよ